M女の隠れ家

<奴隷 凛> その31
「じゃあ、そんないやらしい乳首にはお仕置きだな」

「・・・はい」

お仕置きという言葉に、凛は特別な感情があると以前のメールで書いていた。
そんなお仕置きを、いやらしい形になっている乳首に受けるのだ。

凛はこの乳首へのお仕置きにどんな反応をするだろうか。



僕は鏡の上に括り付けていた鎖のリードを外し、またさっきのテレビ台の前まで凛を連れてきた。
こんな短い距離でも、この縛りをされている凛には股間縄の刺激が感じるようだ。

「はぅ・・・あ・・・」

ゆっくりとゆっくりと一歩を踏み出すごとに、小さな声が漏れている。

「さあ、ここに立って。これから凛のそんないやらしい乳首にお仕置きだぞ」

「はい」

凛はこの僕の言葉に対して、素直な返事をした。
そして、僕の顔を覗き込むようにして見つめた。

鎖のリードを外し、凛をテレビ台の前に立たせてから、持ってきたバッグの中からクリップを取り出した。
そのクリップを凛はじっと見つめている。

テレビ台の前に立たせた凛の乳首に、僕は持ってきたゴム紐付きのクリップを付けた。

「ああっ」

乳首にクリップを付けられた瞬間、凛は声を上げた。



凛の尖っていたいた乳首が、クリップに挟まれてその形を変えた。
凛の小さなおっぱいの先端に、黒いゴム紐の付いた木製のクリップが噛みついている。

凛は顔をめいっぱい後ろにひねって、その痛みに耐えようとしている。
体を前に屈めたり横にひねったりすれば、オマンコに食い込んでいる股間縄が動いて凛の敏感なところを刺激する。

だから、凛は体を動かさずに顔だけをひねることで、乳首の痛みに抵抗している。



「あぁ・・・」

凛の泣き声が、とても可愛い。
小さなおっぱいに噛みついているクリップが、とても痛々しさを感じさせる。

僕はカメラを持って位置を変え、凛が乳首の痛みに泣く表情を撮ろうとした。
凛は、僕の動きに反応してさらに顔を横に向けた。



凛の乳房の先端に噛みついているクリップから、黒いゴム紐が丸くなって垂れている。
もちろんこのゴム紐にも、ちゃんと意味がある。

今、凛は、クリップによる乳首の痛みと、オマンコのワレメに通された股間縄の刺激の両方を味わっている。
時々、膝をこすり合わせて、股間縄の刺激にもいい反応を示している。

「あぁっ・・・うぅ・・・」

いい泣き声だ。
乳首と股間の両方の刺激に耐えている泣き声だ。