M女の隠れ家

<奴隷 凛> その42
凛の両足の太ももに麻縄を巻き付け、マッサージチェアの背もたれに回してから、麻縄をグイッと引き絞った。
凛の足がM字になって開いていく。

恥ずかしい恰好だ。

「あぁ・・・」

凛の悲鳴のような声が聞こえた。



パイパンのワレメが、はっきりと見える。
恥ずかしいところが、丸出しだ。

「ようし、これでできた」

「いやぁ・・・」

「どうだ? 恥ずかしいか?」

「は・・・恥ずかしい・・・」

凛はこんな恰好にされて、とても恥ずかしがっている。
その反応は、僕のS性によくマッチする。





ワレメの奥は、きれいなピンク色だ。
凛のこんな姿の写真を撮っていく。

フラッシュが光り、凛はこんな恥ずかしい姿の写真を撮られている。
恥ずかしさが、さらに高まっていることだろう。

だが、恥ずかしいところを隠すことも抵抗することもできない。
ただ、無防備にカメラのフラッシュの光を浴びるだけだ。