M女の隠れ家

<奴隷 凛> その43
M字開脚にされてマッサージチェアに縛り付けられ、オマンコを丸出しにしている。
こんな恰好で縛られて、もう何をされても抵抗もできない。

凛のワレメはピンク色で、もう濡れて光っていた。
2枚のラビアが左右に開いている。

そこを僕は指でそっと触れた。

「いやっ・・・」

可愛い声で凛が悶えた。
凛の体が、僕の指の動きに合わせてビクンビクンと反応する。

いい反応だ。
僕はほんの少し触れるか触れない程度に、凛の敏感なところをそっと、そしてゆっくりとなぞっていく。

僕の指の動きに合わせるかのようにして、ビクンビクンと凛の体が動く。
声を上げまいと、凛がこらえているのも、とてもいじらしくて見ていて楽しい。





凛のラビアを僕は指で広げて見た。

「あぁ・・・だめ」

切なそうな声を漏らした。

「凛のここはヌルヌルしているね」

「うぅ・・・」

僕は凛のラビアを触りながら、恥ずかしい言葉で責めていく。



クリトリスも小さく尖っている。
僕はその尖っているクリトリスの皮を剥きあげた。

「あうぅ」

敏感なクリトリスがピンク色になって皮の下が見えた。

「ほら、ここを触られると気持ちいいな」

僕は愛液で濡れている指で、凛のクリトリスに触れた。

「いやぁ・・・」



「どうなんだ? ここを触られて」

「あぁ・・・」

「気持ちいいんだろ? ここを触られると」

「・・・はい、気持ち・・・いいです」

小さな声で、凛は僕の問いかけに答えた。

「そうだな。気持ちいいよな。じゃあ、もっと気持ちいい事をしてあげよう」

僕はカバンの中から、いやらしい形をしているバイブを取り出した。