M女の隠れ家

<奴隷 凛> その45
アナルとバイブの先端に取り付けたローターの振動、そしてオマンコの中をかき回すように動くバイブの竿、さらにクリトリスへの振動と、4つの刺激が同時に加わっている。
これだけの刺激を同時に受けることは、なかなかない。

「あん・・・あああん・・・」

凛の声が甲高くなってきた。



凛のオマンコとアナルへの刺激は、凛を別世界へと導いていく。

「はっ・・・ふっ・・・」

甲高い声の合間に、弾むように息をしている。
しばらくしてまた、甲高い声を上げる。

「ああぁ・・・いやぁ・・・」

顎を持ち上げるようにして、声を上げた。



こんな恥ずかしい写真を撮られながら、凛が狂い泣く。
もう恥ずかしさと快感の両方を比べたら、快感のほうがはるかに勝っているようだ。

さっきまでの羞恥心は、この快感の中にかき消されてしまっているらしい。





黒いストッキングを履いたつま先が、ビクンビクンと動いている。
部屋の中にローターのビーンという振動音と共に、バイブのグイングインという音が響いている。

いい眺めだ。
今日の調教のクライマックスだ。

じっくりと凛が狂い泣く様子を堪能させてもらおうか。