M女の隠れ家

<奴隷 凛> その46
バイブから手を離して、カメラに持ち替えて写真を撮った。
僕は、こうやって一人で調教と写真撮影の両方をする。

バイブを手に持つと、その動きと振動が強く手に伝わってくる。
グイングインという動きが強い。

「ほら、これはどうだ?」

オマンコの中で動き回っているバイブを、僕はさらに前後にピストン運動させた。

「いやああぁ」

頭をのけ反らせて、凛は甲高い声を上げる。

「ほら、ほら」

僕は、少しずつバイブを前後に動かしていった。
凛に、オマンコの中で動き回るバイブの刺激をもっと味わってもらおうか。

「あうっ・・・あうっ」

ビクンビクンという体の動きが、凛の今の状態をよく表している。

「どうしたんだ?」

「・・・ああぁ・・・、イキ・・・そうです」

そんな凛の声を聞きながら、僕の手はバイブをピストン運動させ続けている。

「あぅっ・・・もう・・・イク・・・」

「まだだ。まだイッていいと許可を出していないぞ」

「いやあぁ、ご主人さまあ・・・」

頭を左右に振りながら、凛が悶え泣いている。



「ご・・・、ご主人さまあ・・・、許可を、許可を・・・くださいぃ」

凛のオマンコの中で暴れまわっているローターとバイブの刺激に加えて、さらに僕の手がバイブをピストン運動させている。
こんな激しい刺激に、凛が悶え泣いている。

凛のきれいなパイパンのオマンコが赤く充血してきている。
2枚の小さいラビアが、ピンク色に染まっている。

ツンと飛び出すようになったクリトリスも、ピンク色からさらに赤みがかっている。

凛のお腹が膨らんだりへこんだり、激しく動いている。
呼吸の荒さが、お腹の動きでよく分かる。

「ほらっ、こうしたら、もっと気持ちいいなあ」

バイブを持っている手がさらに激しく動き、凛のオマンコの中をかき回していく。

「いっ・・・いやっ・・・、いやあぁぁ」

狂うほどの甲高い悲鳴だ。

「これは気持ちいいだろう?」

「はふっ・・・はっ・・・はっ」

凛の呼吸が激しく乱れている。
もう僕の問いかけにまともに返事もできないようだ。



「イキたい・・・イキたいっ」

もう限界に近いようだ。
凛はイキたくてもう我慢できないらしい。

「ようし、イッていいぞ」

そう言いながら、僕はバイブ持った手をさらに速く動かした。
僕のこの言葉を聞いて、凛は一気にそれまでの我慢を解放した。

僕が手に持っているバイブを速く動かすと、凛のオマンコがグシュグシュといういやらしい音を立てる。

「いっ・・・イクうぅ」

それだけ言って、凛は息を止めた。
それに合わせて、僕も手の動きを止めた。

手の動きを止めても、バイブはグイングインという円運動を続けているし、ローターもビーンという振動音を響かせている。
しばらくして、凛が呼吸を戻してきた。

「はああ・・・」

バイブのクリトリスを刺激する部分の振動は、一番強い状態になっている。
それをまたクリトリスの先端に当てた。

「きやっ・・・、いいぃ」

それだけ言ってから、また凛は頭を横に振ってからのけ反った。
凛の呼吸がまたしばらくの間、止まった。

10秒ほども呼吸が止まっていただろうか。
その後で凛が言った。

「イクっ・・・またイキますうぅ」

3度目か4度目の絶頂だ。

「もうおかしい・・・おかしくなるぅ」

凛が僕に言った。
そろそろか。

「ようし、ここまでだ」

僕は凛のオマンコから、ゆっくりとバイブを引き抜いた。
ドロリとした白い液体が、凛のオマンコから垂れて来た。



アナルに入っていた小さいローターも引き抜いた。
ローターのスイッチを入れたまま、振動させながらアナルから引き抜くため、ローターが抜ける時に凛はもう一度さらに甲高い声を上げた。

「いやああっ」

ビーンという振動音を刺せながら、アナルからゆっくりとローターが引き抜かれてきた。
凛の呼吸は、まだ激しく乱れたままだ。