M女の隠れ家

<奴隷 凛> その47
バイブを抜いたオマンコから、白いドロリとした液体がマッサージチェアの黒いカバーの上に垂れている。
小さなラビアが、まだ開いたままだ。

「凛のオマンコから、いやらしい液体が垂れているぞ」

「いやっ・・・」

凛の羞恥心が戻ってきたみたいだ。
僕のこの言葉に、凛が反応する。

僕のカメラのフラッシュが、そんな凛のオマンコを白く照らしていった。
オマンコからこんな白い液体を垂れ流しているなんて、とても恥ずかしい姿だ。

その姿を写真に撮られることに、凛の羞恥心が強く反応している。



「こっちを向いて」

顔を背けた凛に、僕は言った。
恥じらうような、そして少し満足しているような凛の表情だ。

頬をピンク色に染めて、さっきまでの興奮をまだ引きずっている。
マッサージチェアの黒いシートが、凛のオマンコから流れ出た白い液体で汚れている。



凛のオマンコが、まだピクビクッと小さく動いている。
その動きに合わせて、オマンコの奥から白い液体が流れ出てくる。

バイブとローターが合わさった激しい刺激で、凛のオマンコがまだ痙攣しているようだ。



「どうだった? この調教は」

「すごい・・・、もう何がなんだか分からなかった」

「ようし、ここまでだ。さあ縄を解くよ」

僕はまずティッシュで凛のオマンコの愛液を拭きとってから、縄を解いていった。
ふらつく足取りの凛を、僕はしっかりと抱きながら、ベッドまで連れてきた。

それから、凛の体を抱きかかえるようにして、ベッドの上に寝かせた。
ベッドで僕は凛にキスをした。

「素敵だったよ」

凛は無言で僕のキスに、さらに激しく吸い付いて来た。
キスをしながら、僕はまだ濡れている凛のオマンコに、僕のモノをゆっくりと挿入して行った。

「あぁぁ・・・気持ちいい」

「ほら、今度は僕のモノだ」

「ああぁ、いいっ」

僕の腰の動きに、凛はとてもいい反応をする。
凛が僕の肩に噛みついてきた。

凛の腰がビクッビクッと反応している。
僕の肩に口を当てたまま、凛はまた何度目かの絶頂を迎えた。