この部屋には天井に吊りができるような器具が付いていた。
片足を吊ってみたが、もっといろんなポーズも可能だ。
ショーツも脱がせて、首輪とリード、手首と足首にも付けて、犬のように四つんばいにさせる。
お尻からオマンコが見えるようになった。
濡れているのが、しっかりと分かってしまう。

「さあ、そのまま四つんばいで犬のように歩くんだ。」
「部屋の中を回ってもらおうか。」
「お尻の穴は天井を向けたままで歩くんだ。」

恥かしい格好だ。
「僕の足の指を舐めろ。」
「ご主人様の足が舐められないと一人前の奴隷
にはなれないぞ。」
「5本の指を全部舐めるんだ。」
「足の指を全部舐め終わったら、次はどこを舐め
るんだ?」
「自分の口で言ってみろ。」
「さぁ、どこを舐めるんだ?」