四つんばいになって、部屋の中を散歩させる。
首輪とリードを着けて。
手首と足首に付けている鈴が鳴る。
彼女は首輪を着けられるのが好きで、自分からつけて欲しいとおねだりしてくる
ベッドの上げて、腰の下に枕を入れた格好で両手両足を縄で縛って固定した。
恥かしいところが、丸見えになっている。
ぷっくりと膨らんで、広がっている。
土手が高く、きれいなオマンコだ。
もう閉じられない。
どんなに嬲られても・・・。

これから始まる調教に期待と想像が膨らんでいるようだ。
もう、濡れ濡れになっている。
「お尻の穴まで丸見えになっているぞ。」
「そうか。まずお尻を責めて欲しいのか。」

言葉はないが、お尻の穴が責めて欲しいと懇願している。
アナルバイブを取り出して、電池を入れる。
ローションをアナルバイブとお尻の穴に塗る。

「さあ、これからアナルバイブだ。」
「じっとしていろ。」

ローションを塗ってあるアナルバイをお尻の穴に挿入する。