アナルでも感じる女だ。
パールの玉を出したり入れたりすると、その度に声が漏れる。
すでにバイブのスイッチは入っているから、振動と玉が出し入れされる時の摩擦で、お尻の穴は感じている。
「ああ、あああ、・・・・。」
アナルバイブを動かす度に、段々声が高くなっていく。
腕に力が入っているが、縛られて固定されているので動けない。
足も、もがき始めている。
しかし、縄で縛られて固定されているので、動かすことができない。
オマンコから愛液が垂れて、お尻の穴にまで流れてくる。
透明な愛液だ。
アナルバイブでお尻の穴をさんざん責めた後は、いよいよ太いバイブをオマンコに挿入だ。
アナルだけではイケないのだ。
この太いバイブが大好きな女だ。
これを見ただけで、もう興奮が高まってくる。
「おまえの大好きなバイブだ。」
「これをオマンコに入れて欲しいか?」
「入れて欲しいのなら、お願いするんだ。」
「入れてくださいと。」
「・・入れてください。」
小さな声でつぶやく。
「聞こえないな。」
「そんな小さな声じゃ、聞こえないな。」
「入れてください。」
「何を?」 「何を入れて欲しいんだ?」
「ちゃんと言わないと入れてやらないぞ。」
「バイブです。バイブを入れてください。」
すんなりとはバイブを入れてやらない。十分にじらした後で入れてやると、入れられた時のうれしさも増すというものだ。
十分にじらして恥かしい言葉を言わせた後で、バイブをオマンコに当てる。
それもすぐに奥まで入れるのではなく、入口あたりでしばらく遊んでからだ。
バイブの先端で大陰唇、小陰唇をもてあそぶ。
もう、欲しくて腰がバイブを要求している。
「入れて・・・。」
言葉でお願いし始めた。 そろそろか・・・。
バイブを深く挿入する。
「ああ〜。いい〜。」
スイッチを入れる。
「あっ。あっ。あっ。」
中でぐりぐりと先端がオマンコをかき回し、クストリスには振動する部分が当たっている。