大好きな太いバイブを入れられると、あっという間に昇りつめてしまう。
もうイキたくてしょうがないのだ。
しかし、僕の許可なしでイクことは許されない。
イク時は必ず僕の許可を得てからと厳命しているからだ。
      「イキたいです。イキたい。」
      「・・・イッてもいいですか?」
そんなに簡単には、イクことを許さない。
イク寸前で我慢させる。
「まだだ。まだイクことは許さない。」
「我慢しろ。」
     「ああぁ・・・。イキたい。・・・イキたい。」

太いバイブをゆっくりとピストン運動する。
     「ああっ。感じるぅ。イキたいぃぃ。」
     「お願いです。もうイカせてください。」

太いバイブが膣の中をかき回しながらゆっくりと、ピストン運動を繰り返す。
     「もうだめ。我慢できません。イクぅ。イク。」
イク寸前だ。

「まだ早い。まだイクことは許可していないぞ。」
ピストン運動を止めて、バイブのスイッチを切る。
全ての刺激が止まった。
     「いやあぁ。止めないで、止めないで。」
     「スイッチを入れて。入れてください。」
     「お願い。」
     「お願いしますからスイッチを入れて。」

少しクールダウンさせてから、またスイッチを入れる。
     「ああ。感じるぅ。気持ちいい・・・。」
     「またイキそうになってきました。イキたい。」
     「イッてもいいですか?イキますぅ。」
準備していた蝋燭に火を点けて垂らす。
イキたいところに、蝋燭の熱さが加わって、イク寸前で激しくもだえ狂う。
     「きゃああ。あついぃぃ。あついぃぃ。」
     「止めてぇ。あついぃ。」
     「いやあぁぁ。あついぃ。」

両手両足を縛られて固定された状態で、イク寸前で蝋燭を垂らされるのだ。
熱さから逃げようとして、ちぎれんばかりに力がはいっている。
そこにバイブのピストン運動を激しくする。
     「いやぁ。イクう。あついぃ。イクう。」
     「もうイク、イク。」