この日はアナルバイブと太いバイブを使っての「オナニーショー」を命令した。
自分のオナニーを誰かに見られることは、女性にとってすごく恥かしいことだが、それをするように命令したのだ。
はじめは足を閉じて胸を触りながら股間を指でなでている程度だった。
そのうちに、見られていることを意識して、少しずつ興奮し始めた。
まだ自分から足を開くまでにはならない。
見ていて少しじれったくなってきた。
そこで、まずアナルバイブを使って、おしりの穴を感じさせるために、ちょっと手を貸してやることにした。
四つんばいになって、おしりの穴が上を向くような格好になるよう命令した。
もうオマンコは濡れている。
アナルバイブにゼリーを塗ってヌルヌルする状態にしてから、ゆっくりとおしりの穴に挿入する。
このアナルバイブには、1〜2センチほどの大きさの玉が7個付いている。
1個ずつゆっくりと挿入する。
その度に、「あっ、ああぁ」と声が漏れる。
最後まで挿入し終わったところで、バイブのスイッチを入れると「いやー、いゃいやぁぁ。」とまるで抵抗するかのような声を上げた。
バイブが振動している。
これから玉をまたゆっくりと1個ずつ引き抜く。
この玉がおしりの穴から引き抜かれる時の刺激がたまらないのだ。全部の玉を抜かずにまたゆっくりと挿入する。これを数回くりかえしたら、もう喘ぎ声に変わっている。
そこで、いよいよ大好きな極太バイブを手渡した。「これが好きなんだろう?」「このバイブが欲しかったんだな?」
コクリとうなずいた。
「オナニーショーなんだから、足を大きく開いて見てくださいと言うんだ。」
「見てください。」
小さな声でつぶやいた。
「そんな小さな声じゃ聞こえないな。」「もっと大きな声で、はっきりと聞こえるように言うんだ。」
「見てください。」
「何をだ?」
「あぁ、オナニーショーを見てください。」
「そうだな。恥かしいオナニーショーを見て欲しいんだな。」「足を大きく開いてよく見えるようにしてバイブを挿入するんだ。」
はあっと大きく息をするようにして、バイブを自分の手で数回ピストン運動するようにしながら深く挿入した。
「スイッチを入れるんだ。入れ方は分かるな?」 「はい。」
バイブのスイッチが入って、ブーンという振動音とウィンウィンといううねり音が聞こえる。
「はぁ、ああぁ。」
声を押し殺しているらしいが、もうはっきりと聞こえてしまう。
バイブの位置を自分の手で少し動かしながら、一番感じる場所をさぐっている。
その場所に当たったらしい。
「いあああぁぁ、はぁぁ。」と一段と声が大きくなった。
足が閉じてきた。
「誰が足を閉じていいと言った。」「ちゃんとオナニーショーをお見せするんだろう?」
観客は僕1人だ。
「足を大きく開いて、いやらしくバイブを使ってオナニーしないと観客は喜ばないぞ。」
「イキそうです。もうイキそうです。」
「なんだあ、もうイキたいのか?」
「観客がイッてもいいと言うまでは、勝手にイクことは許されないんだぞ。」
「ああ、イッてもいいですか?」
「もうイキたいのか?」「まだ早い。まだだ。まだ観客は満足していないぞ。」
「そうだな、あと20秒我慢しろ。20数えたらイッてもいいぞ。声に出して数えるんだ。」
「いち、にぃ、さん、しぃ、ごお、ああぁ、ろくぅぅ・・・」
途中で声が止まってしまった。
「ちゃんと20まで数えないと、いつまで経ってもイクことは許されないぞ。」
バイブで感じながら、イク寸前で止められて数字を数えさせられるのは、かなり辛いものだ。
「しち、はち、くう・・・・・、・・・・・、・・・・・、にじゅう。」
やっと数え終えた。
「イッてもいいですか?」
可愛いヤツだ。ちゃんと20まで数えたのに確認してくる。
「よし、いいぞ。大きな声でイク、イクと言いながら、イクんだ。」
散々じらされてもう限界を超えていたために、激しく痙攣しながら昇り詰めた。