僕の前に立たされて、股間縄の刺激に悶えている若いゆうなを眺めているのは、とても楽しい。
僕のS性を喜ばせてくれる。

ゆうなは、何とか股間の刺激に耐えながら僕の前で立っていた。

「はぁ・・あっ・・。」

時々、熱い吐息が漏れ、腰がかすかに動く。
股間縄があまり動かないようにと注意しているのが、よく分かる。

ほんの少しの動きでも、この股間縄は直ちに敏感にあそこを刺激するのだ。
ゆうなは、なすすべもなく耐えている。

いい眺めだ。
白い肌が輝いている。


僕はゆうなが股間縄に悶える姿をしばらく眺めていたが、さらにゆうなを責めてみたくなった。

この股間縄をした状態で歩かせてみよう。
首輪にリードを付けて、引き回して歩かせることにした。
この首輪のリードは鎖になっている。
大型犬用の首輪とリードだから、相当な力で引っ張っても切れることはない。
このアルファ・インの部屋は、かなり広く歩くのに十分なスペースがあった。
僕は付けたリードを持ってゆうなの首輪を引っ張った。
「さあ、歩け!」
「どうした。歩くんだ!」

ゆうなは、「ああっ、いやっ。あ・・・。」
と小さく悲鳴のような声を漏らしながら、よろめいた。
膝を固く閉じて、股間縄が動かないようにしている姿がいじらしい。
だが、そんな格好をわざと崩すように僕はグイッグイッとリードを引っ張った。
リードを引かれると、とうとうゆうなはヨロヨロと、前に歩き出してしまった。

その瞬間、
「あ、ああっ。いやあああ。」
と悶えるような声になった。
股間縄があそこを刺激しているのだ。
刺激に耐えかねて、膝を閉じてかがもうとしている。
僕はそのリードを引き上げるようにして、立たせた。
「さあ、立って歩け。」

「はあっ、あっ・・ぁ・・。」
悲鳴が漏れる。
そんな声を楽しみながら、僕はリードを引っ張って部屋の中を歩き回らせた。
ゆうなを引き回し、股間縄の刺激を味あわせている。
「はっ、はあぁ。あっああっ・・。」
と肩で息をしながらも、あそこの刺激に耐えている。
腰が大きく引け、前かがみになりながらも、リードを引っ張られてヨロヨロと歩いてくる。
だかいくら腰を引いても、この股間縄は刺激を止めることはない。