「由美。体をかがめるんじゃない。しっかりと起こせ。」
「・・はい・・・ご主人様・・・。」
僕の言葉に、素直に反応してかがんでいた体を立てた。
顔にはもうあきらめの表情が見え始めた。
もうどうしても隠しようがないのだ。
「よし、じゃあ両手を後ろに回しなさい。」
「はい・・ご主人様・・。」
素直な返事になってきた。
抵抗するような気が失せたかのようだ。。
由美の形のいいおっぱいが丸見えになっている。
とてもセクシーでバランスの取れた体つきだ。
「ちゃんと両手は後ろで組んでいなさい。」
もう裸の全身を僕の前でさらすしかない状況に、完全に服従するしか
ない。
おっぱいも陰毛も丸見えだ。
それでもまだ膝をこすり合わせるかのようにして、下半身をくねらせ
ている。
羞恥のくねくね踊りが続いている。
その様子を僕のカメラでしっかりと記録しておこう。
いやらしいストリップショーの写真だ。
さて、たっぷりと恥ずかしい姿を写真におさめた後は、そろそろ次の
調教のステージに入ろうか。