「由美。ここに来て四つんばいになりなさい。」
僕の座っているイスの前で、由美を四つんばいにさせた。
僕の股の間に顔を寄せるようにして四つんばいになっている由美の髪を撫でると、肩をよじって僕の手に擦り寄るような仕草を見せる。
よく猫がするような仕草だ。
「ようし、いい子だ。ストリップショーは恥ずかしかったか?」

僕は由美の髪の毛を撫でながら聞いた。

「はい、すごく恥ずかしかったです・・。」

全裸であることは今でも変わりはないのだが、僕の前で立たされているのと四つんばいになっているのとでは、その感じ方がまるで違うようだ。

四つんばいになると、顔の表情がとても穏やかで、喜んでいるかのようだ。

由美の瞳がうれしそうに僕を見つめている。

僕は、イスの横にこれから使う縄を用意した。
立たされている時は、おっぱいや股間を必死になって隠していたのに、四つんばいになるとお尻も丸出しで、一番恥ずかしいところまで見えてしまっている。
「いやっ、恥ずかしい・・。」
後ろから写真を撮ろうとすると、恥ずかしがってお尻を引いた。

「こら、お尻を引くんじゃない。」
ピシャッとお尻を平手打ちにして、僕は厳しく言った。
「お尻の穴が天井を向くようにするんだ。」
由美に、さらに恥ずかしい格好をするように僕は命令した。

僕の命令に、あやつり人形のように従う由美は、言われたとおりにクンとお尻を突き出した。

後ろからは、お尻の穴までがとてもよく見えた。
突き出されたお尻は、その割れ目の部分からあの恥ずかしいところが見える。
しかもそこは、もう愛液で濡れているのが分かる。
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