<奴隷 由美> その27
「もっとだ。足をもっと大きく開いてオマンコの中まで見えるようにするんだ。」
僕は由美が羞恥に悶える姿を見たいのだ。
メンソレータムを塗られたクリトリスの熱さに耐えながら、由美は僕の命令に従って足を開いた。
そんな姿を僕はカメラに収めていく。
フラッシュが光るたびに、由美は辛そうな声を上げて顔をそむけた。
由美の陰毛を切り開いたように、割れ目がぱっくりと口をあけているのがよく見える。
由美は体をくねらせながら、ハアハアと息を荒くしていた。
それでも僕の命令で、足を閉じることはできない。
足を大きく開いたまま、由美の手と体がなまめかしく動いていた。
由美のクリトリスにメンソレータムを塗ってから、もう10分以上の時間が経っていた。
そろそろ薬の効き目も弱まってきたかもしれない。
僕はカバンの中から今度はタイガーバームを取り出し、指にたっぷりと取った。
タイガーバームはメンソレータムよりもさらに効き目がが強いのだ。
たっぷりと僕の指に盛り上がっているタイガーバームを、また由美のクリトリスの皮をしっかりと剥き上げてクリトリスの根元にまで塗りつけた。
僕はさらにタイガーバームをもう一度指に取って、今度は愛液が垂れ出しているオマンコの穴にその指を入れ、オマンコの中の壁全体に塗りつけた。
今度は反応が早い。
「あっ・・あっ・・ああっ・・・。」
由美はすぐに体をくねらせ始めた。
「ああぁ・・・・。」
由美がなまめかしい声を上げている。体をくねらしながら・・・。
足の指や手の指に力が入っているのが分かる。
「足を閉じるんじゃない。開いたままだ。」
僕は念を押すかのようにして、由美に言った。
タイガーバームの薬の効き目で、一番敏感な部分にすごい刺激が加わっているはずだ。
そんな刺激を受けながら、由美は両足を僕の命令に逆らえずに大きく開いてく。