<愛奴 綾乃> その35
ベッドの中でいっぱいに抱き合った後、僕は綾乃に声のトーンを変えていった。
「さあ、着ているものを全部脱ぎなさい」
「はい・・・、ご主人様・・」
やや小さめの声で、M女性の声で僕の命令に答える。
全裸になった綾乃を、僕は麻縄で縛り上げる。
今度は、水着も何も着ていない。
上半身を縛り上げた後、両足を広げた格好で固定し、その縄をベッドの台にくくりつけた。
これで、両足を閉じることはできない。もう恥ずかしいところも丸見えだ。
「よし、これでできた」
「どうだ? こんな格好で縛られた感想は?」
「恥ずかしい・・・」
そう答える綾乃だったが、丸出しになっているオマンコはもう既に僕の縄に反応して濡れている。
「どうしたんだ? ここをこんなに濡らして?」
僕はいじわるく、綾乃に質問した。
両足を大きく開いた格好で縛られているが、その腰の下には布団を丸めて敷いているため、腰が上に持ち上げられている。
だから、恥ずかしいオマンコがさらに丸出しになる。
綾乃の足元から、僕はカメラを構えると、恥ずかしいオマンコがパックリと口を開いている様子が丸見えだ。
「ほら、ここからだとオマンコが大きく開いているのがよく見えるぞ」
「いやあぁぁ・・・」
「見ないで・・、見ないで・・くださいぃ・・」
恥ずかしさのあまり、綾乃は僕から写真を撮られることに、強く抵抗する。
オマンコが丸出しで縛り上げられているところを、僕は狙ってカメラを構える。
フラッシュが光ると、綾乃は声を漏らした。
「いやぁぁ・・・」