M女の隠れ家

<愛奴 綾乃> その37
オマンコに入っているもうひとつのローターのスイッチも入れると、綾乃のオマンコの中でふたつのローターの振動がぶつかり合って、ローターが1個の時の何倍もの刺激で中で暴れまわっている。

「いやあぁぁ・・・ああぁぁぁぁ・・・」
綾乃は顔を激しく振って、悶える。
オマンコの奥から2個のローターがぶつかり合うカカカカカッという振動音が聞こえる。
「あっ・・・ああぁぁぁ・・・」

綾乃の顔が真っ赤になっている。
だが、ローター責めはまだまだこれからだ。

「さあ、次はクリトリスへのローター責めだぞ」
そう言って、サージカル・テープでクリトリスにぴったりと当てて固定されているローターのスイッチを入れた。

「きやぁぁぁ・・」
これまでとはまるで違う甲高い悲鳴だ。
ブーンという振動が白いテープの下から聞こえ、クリトリスの位置でテープが振動している。

綾乃の腰がガクンガクンと上下に動く。

「あっ・・あっ・・・ああぁぁぁ・・・」

オマンコの中に2個のローターを入れられ、クリトリスにもローターを当てられ、オマンコの中とクリトリスへの責めに、綾乃が激しく悶える。

「だめ・・・だめぇ・・・」

「ご・・・ごしゅ・・・・、ご主人・・さ・・・」

言葉が途切れ途切れになっていて、ちゃんと聞こえない。

「どうしたんだ?」
「感じるのか?」

「ああぁぁぁ・・・・、狂っちゃうぅぅ・・・・・」

「狂い・・・そぅ・・・」

オマンコに入っている2個のローターのスイッチを、僕は一番強い位置にグルリと回した。
「きやゃああぁぁぁ・・・」

オマンコの中から、ガガガガガという激しくローター同士がぶつかり合う音が聞こえる。

さらに、クリトリスに当たっているローターも最強の位置にダイヤルをグルリと回した。
ビーンという音に変わった。
「はっ・・・・・・・・、はっ・・・・・・・」

綾乃はもう声を上げることもできないほどに、その刺激に翻弄されている。

時々、息が途絶える。

だが、まだ最後に一番強力な棒の付いたローターのスイッチを僕はまだ入れていない。

2個のローターが暴れまわっているオマンコの中に、棒の付いているローターが入っている。

僕はこの棒の付いたローターのスイッチを入れた。
ビーンという独特も振動音とともに、オマンコの中に入っている2個のローターとぶつかり合う音がする。

「きやぁぁあぁ・・・」
綾乃が悲鳴を上げた。

「ほら、この棒のローターを動かしてやろうか?」
僕はそう言って、棒の付いたローターをオマンコの中で前後に動かした。
「いやあぁ・・・、あぁっ・・」

綾乃が激しく悶えている。
最強のローター責めに、狂い泣いている。

「い・・・・、いっ・・・・・、イキ・・そぅ・・・」
4個のローターでオマンコに最高の刺激を受け、綾乃はもうイキたくてイキたくて我慢ができないくらいになっていた。
「イキたいぃぃ・・・、ご・・ご主人さまぁ・・・」

「だめだ。まだだ」
「まだイッてもいいとは言っていないぞ」
僕はオマンコの中に入っている棒付きのローターをさらに激しく動かした。
オマンコの中でゴツゴツと2個のローターとぶつかり合っていく。
「きゃあぁぁぁ・・・」
「だめ・・・、だめえぇぇぇ・・・」

「ほうら、これを動かすと気持ちいいなあ」
「オマンコの中が、すごく気持ちいいだろう?」
「これは激しく感じるよなあ?」

「もうだめ・・・・、もう・・い・・・・・き・・そう・・・」
「おねがい・・・です・・・、イカせて・・・・」
絶え絶えの息の中から、綾乃は僕に哀願してくる。

その言葉を聴きながらも、僕は棒付きのローターを綾乃のオマンコの中で前後にさらに早く動かしていった。
「いやぁぁ・・・」
「ご主人・・さまぁ・・、もう・・・イキそぅ・・ですぅ・・・・」

頭を激しく振りながら、綾乃はオマンコへの快感責めに狂っていた。
麻縄で縛られている両足に力が入り、縄を強く引き上げようとしている。
だが、しっかりと固定された縄は、その足の動きを止めていた。

「あっ・・・、ああぁぁ・・・、い・・・・イク・・・・」
綾乃はもうイク寸前だ。
僕の言葉に従うことも、できないようだ。

その時、僕はローターのスイッチを、突然、全部切った。
イク寸前で、止めたのだ。

「いやあぁ・・・、ご主人さまあぁ・・」
「止めないで。イカせてぇぇ・・・」
「スイッチを・・、スイッチを入れてくださいぃ・・」
綾乃が僕にいやらしいことを求めてくる。

「だめだ。ここまでだ」
僕は冷たく言って、ローターを外し、綾乃の体から麻縄を解いた。

イク寸前で止められた綾乃は、体の芯に燃え上がっている炎をどうしていいのか分からずに、その炎を持て余していた。
イクこともできず、綾乃はその体の中で燃えている炎に悶えている。

「ううぅ・・・・う・・・・」
こんな状態で縄を解かれてしまうと、もう自分ではどうすることもできないのだ。
綾乃はベッドの中で、その体を震わせていた。

僕が綾乃の肩に触れると、綾乃は僕の腕にしがみ付いてきた。
「お願い・・、お願いします・・」
「こんなのは我慢できません・・・」

綾乃は僕のこの仕打ちに耐えられず、僕の体にしがみ付いてきた。
「そうか、それじゃあ、今日は僕の目の前でオナニーショーをしてもらおうか?」
「いいな?」

これまで、何度か僕がオナニーショーを命令したのに、綾乃はそれを恥ずかしがって拒んでいた。
そのオナニーショーをさせるために、僕は仕組んだのだった。