M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その34
今日は、僕が事前に美奈に持ってくるように命令しておいたスクール水着だ。
女の子のスクール水着は、男性にとってはあこがれだとも言える。

男性なら誰でも中学、高校の頃に女子のスクール水着姿にある種の思いを持っているものだ。
そのスクール水着の女の子を、僕はこれからたっぷりとおもちゃにして遊ぶのだ。

まずは赤い首輪を付け、さらに両手と両足にもリングを付けた。
その恰好で、四つん這いだ。







「ほら、ちゃんと四つん這いになっていなさい」

僕が美奈に命令すると、美奈は僕の命令に素直に従った。

「はい、ご主人様」

赤い首輪を付けたスクール水着の女の子が、僕が座っているソファの足元で四つん這いになっている。
これからの調教を、まだ何も知らずに。



その赤い首輪に鎖のリードを付けた。
スクール水着と、鎖を付けられた赤い首輪のこの何とも言えないミスマッチが、とても卑猥な感じだ。