M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その38
首輪と両手のリングを固定されて、スクール水着で床に座っている姿は、とても可愛いと感じる。
この首輪と両手、両足のそれぞれのリングは、お互いにいろんな形で接続させることができる。

これからいろんな形で、両手・両足を組み合わせて、接続させてみよう。



両手を首輪に接続させたまま、僕は美奈の体を抱きかかえるようにして横に寝かせた。
両足のリングも、接続させた。

これで、自分で立ち上がることもできなくなった。





美奈の脇の下が無防備になっているのを見て、僕は少しだけそろりと撫ぜてみた、

「あぁん・・・」

美奈が可愛い声で、くすぐったさを訴えている。
僕はそんな声を無視して、脇の下からウエストまでそろりそろりと手で撫ぜていった。

「いやぁぁ・・・ん」

まんざらイヤというわけでもなさそうな声だ。



次は、それぞれの手と足を接合させる。
手と足がつなげられると、これまでとは違って、また別のムードが出てくる。

女の子をこんな風にして、おもちゃにして遊ぶのは、とても楽しい。