M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その39
僕の命令とは言え、自らスクール水着を準備してきたのだから、この遊びは美奈も嫌というわけではなさそうだ。
いろんな形でスクール水着のまま手足を拘束されることに、楽しさも感じているようだ。



「どうだ、こんなのは?」

僕が問いかけると、少し微笑んで、美奈が答えた。

「うん、ちょっと楽しいかも」

微妙な表現だが、顔の表情からも楽しんでいるのが分かる。



次は、両手両足をつないだままで、それを左右に麻縄で広げるようにして縛った。
股間が大きく開いていく。

「あぁっ」

股間を広げられることには、さすがに美奈も抵抗した。
たが、僕はグイッと麻縄を引っ張って、美奈の両足を広げるようにして、縄を部屋の両側に固定した。