M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その43
左足を、今度は向きを変えて柱の上に引き上げていく。
美奈のお尻が、僕のほうを向くような恰好だ。

こんな風にして、スクール水着姿の女の子の体をおもちゃにして遊ぶのは、意外と楽しいものだ。





片足を引き上げられ、抵抗できなくなっている美奈のお尻は、もう触り放題だ。
そろりとスクール水着の上から、美奈のお尻を撫ぜた。

「あぁん」

可愛い声で、美奈が僕の手に反応する。
水着の下の太ももも、スルリと撫ぜた。

「う・・・ん」

いい声で、反応している。



「じゃあ、もっとスクール水着をいやらしい恰好で引き上げてみようかな」

僕はそう言って、抵抗できない美奈のお尻を、もっとむき出しになるように、スクール水着を引き上げた。

「あっ、いやっ」

美奈がお尻を振って抵抗するが、僕はそんなことに構わず、グイッとスクール水着を引き上げて、美奈のお尻がむき出されるような恰好にした。





若い女の子の白くて丸いお尻に、紺色のスクール水着が食い込んでいる。
お尻の肉に食い込む様子は、麻縄とは違ういやらしさがある。