M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その46
床に正座していても、美奈の体が揺れ続けていた。
縄で縛られて、その心地よさに酔っている。

「ほら、横になりなさい」

僕は、美奈の体を抱くようにしてその体を床に横たえた。



僕の両腕に抱かれたまま、美奈は僕にその体を預けてきた。
その体を抱きしめるようにして、床にそっと寝かせた。

「ふっ・・・ふっ・・・」

床に寝かされた美奈の呼吸が、まだ荒い。



床に寝かされた美奈の白い太ももからお尻がまぶしい。
太ももをそっと手で撫ぜると、美奈の体がピクンと反応した。

この白い太ももやお尻も、今では触り放題だ。
スクール水着の女の子の体を好きなだけ撫ぜまわしてもいいという状況は、とても楽しい。

若くて張りのあるスベスベした肌を、僕は好きなだけ撫ぜまわしていることができる。





このスクール水着のお人形の左足に縄を巻き、そのままグイッと柱にかけて引き上げた。
スラリとした形の白い足が、縄に引き上げられて伸びている。

この体は僕のおもちゃだから、まだまだいろんなことをして遊ぶつもりだ。