M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その52
スクール水着を脱いだ美奈の肌は、みずみずしさがいっぱいだ。
まだ若い肌は、つやとなめらかさがある。

その白い肌に麻縄をかけていく。

「うぅぅ・・・・」

麻縄が直接肌にかかると、美奈はうめき声をあげた。



さらに両足の太ももにも縄を巻き、椅子の背もたれを使って両足が大きく開くようにして固定した。

「いあぁあ」

美奈が悲鳴をあげる。
そんな恥ずかしい恰好に縛り上げて、さらにオマンコの中に2個のローターを埋め込んだ。

「ああぁぁぁ・・・」

まだローターのスイッチは入れていない。
それでもオマンコの奥深くに2個のローターを埋め込まれて、両足を大きく広げられた格好で抵抗できないのは、美奈には十分に刺激的だ。

「ほら、恥ずかしいなあ、こんな格好で縛り上げられて」

「あぁぁぁ・・・」

美奈は、ただ声を漏らすだけしかできない。



「ローターのスイッチを入れるぞ」

僕はそう美奈に伝えてから、2個のローターのダイヤルをグルリと回した。
美奈のオマンコの奥から、2個のローターの振動音が聞こえる。

ガガガガという2個のローターがぶつかり合う音だ。
1個だけならブーンという音になるが、ローターを2個埋め込むとお互いにオマンコの中でぶつかり合って、1個の時よりもさらに激しくオマンコの中で暴れまわる。

「あっ、あああっ」

美奈の声のトーンがグンと高くなった。
首を左右に振っている。

首しか自由に動かせるところは残っていない。

「あぁぁ、気持ちいい・・・・ですぅ」

美奈がオマンコの快感に、正直に声を上げた。



「オマンコの中が気持ちいいなあ」

「・・はい・・・、気持ちいい・・・です・・・」

僕の声にまだ美奈は反応できている。

「さあ、じゃあ次はクリトリスにもこのローターを当ててあげようかな」

僕はさらにもう1個のローターを取り出して、美奈のクリトリスの上に置いた。
ローターのリードは、美奈の胸の縄を通してクリトリスの位置に当たるようにした。

「ほら、ここをローターで刺激すると、どうかな?」

僕がスイッチを入れると、クリトリスの上に置いたローターがブーンと振動し始めた。

「いやあぁ」

美奈の声が甲高くなった。

「ああん、あああん・・・」

いい声で泣いている。





僕が手を放しても、ローターはそのままの位置で、ちゃんと美奈のクリトリスを刺激し続けている。
ブーンという振動音と美奈の泣き声がハーモニーを奏でていた。