M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その53
「あぁぁん…気持ち・・・いいっ」

全部で3個のローターで、敏感なところを責め続けられ、美奈は声を上げて悶えている。
両足を大きく広げて、麻縄で縛り上げられ、抵抗することもできない。

そんな状態の美奈をローターでいじめていく。
まだ若いつややかな肌は、すべすべしていてとてもきれいだ。

オマンコの中から愛液が透明な糸を引いて垂れている。



「ああぁぁ・・・イキたい・・・、イキたいです・・・」

ローターの刺激を受け続けていて、もう美奈はイクのを我慢できなくなっていているようだ。
でも、僕はまだイクことを許していない。

僕の許可なくイクことは、奴隷の美奈には許されないことだ。

「ご、ご主人さまぁぁ・・・、お願・・します・・・、イカせて、イカせてくださいぃ・・・」

美奈はもう我慢できないようだ。



「イキたいか?」

「はいっ、はいっ、イカせて、イカせてくださいっ・・・」

息も荒く、美奈は僕に許可を持てめている。
だが、このまま美奈をイカせるようなことはしない。

ここで僕が許可を与えれば、すぐに美奈はイッてしまうだろう。
だが、この状態ではまだイカせない。

「ダメだ、ここまでだ」

そう言って僕は3個のローターのスイッチを止めてしまった。
美奈は、イク直前にローターを止められて、まだ荒い息をしながら、呆然としている。

僕は、美奈の体を縛っている麻縄を解き、美奈をベットに連れていった。
ベットに美奈を体を横たえ、美奈の濡れているオマンコに僕のモノを挿入していく。

今までローターでたっぷりといじめられていたオマンコの中は、もう十分に敏感になっていた。
何度か美奈のオマンコの中で動かすと、すぐに美奈は激しく感じるようになった。

「ああっ、いいっ、気持ちいいっ」

僕のモノをオマンコの中で感じながら、美奈は声を高めた。

「ああぁ・・・、イクぅ、イキますぅ」

「ようし、イッていいぞ」

僕は美奈にようやく許可を与えた。
美奈は僕の許しを得て、すぐに体で反応した。

「あうっ・・・・・」

それだけ声を上げて、美奈の体が硬直した。
ビクン、ビクンと波打つように腰が上下して、美奈は僕の体の下で激しくイッた。

それからしばらくの間、二人でベッドで休憩した後、お風呂で汗を流した。
首輪も外し、ソファで飲み物を飲みながら、しばしの休息だ。



しばらく他愛もないおしゃべりをして休んだ。
ここからは、僕の趣味の写真撮影だ。

「美奈、そこにガウンを脱いで立ちなさい」



「はい、ご主人様」

美奈は素直に僕の命令に従って、ガウンを脱いでいく。