M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その54
「ガウンを脱いだら、そのままそこに立ちなさい」

僕は美奈に命令した。

「はい、ご主人様・・・」

美奈は僕の命令に従って、着るものは何もなく完全に裸の状態でカメラの前に立っている。



僕のカメラのフラッシュが光るたびに、美奈の体が揺れ動く。
これまで僕の調教を受けて、恥ずかしいところを見られていても、今、あらためて裸になってその姿を写真に撮られるのは、やはり恥ずかしいようだ。

「美奈、お前の恥ずかしい写真をいっぱい撮るぞ」

そう言って、僕はカメラのフラッシュを光らせた。







フラッシュの光を浴びる瞬間、美奈の体が少し驚いたように反応する。
美奈の体がだんだんと前かがみになっていく。

おっぱいと股間を隠している手に、さらに力が入っていくのが分かる。
若い女の子の湯上りの肌は、とてもきれいだ。

こんな姿を好きなだけ写真に撮れるのは、ご主人様だけの特権だ。