M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その57
まだ経験の浅い美奈にとっては、こんな写真を撮られるのは恥ずかしいのだろう。
さっきまで、オマンコをいじられてイクところの写真を撮られていたのに、今はこれくらいの写真でも恥ずかしがっている。



「さあ、次は両手を後ろに回しなさい」

「・・・はい、ご主人様・・・」

美奈の声が小さくなった。
だが、僕の命令にはちゃんと従って、両手を後ろに回して組んでいく。



美奈の体が前屈みになり、さらに横を向いてしまった。
僕のカメラからか少しでも隠れたいという思いが、こんな姿勢にしている。

「ほら、ちゃんとこっちを向いて。体も起こす」

「・・・はい・・・」

美奈は僕の声のトーンが厳しくなったことにおびえたようにして、反応した。
僕の命令に従って、美奈はカナダをカメラのほうに向けた。

美奈は両膝の力を入れてこすり合わせている。







しばらく僕の命令とおりに体を正面に向けていたが、また段々と傾き始めた。
股間を隠したくてこすり合わせるようにしている両膝の形が、とても可愛い。

「ようし、もう手をもでしていいぞ」

僕は後ろに回していた両手を自由にした。
その瞬間、美奈は手でパッとおっぱいと股間を隠すような恰好になった。