M女の隠れ家

<奴隷 美奈> その60
美奈の乳首を、もう少し強く摘まんだ。
つねっていくと、美奈は声を漏らした。

「あ・・・いっ・・」

乳首の痛さに、美奈は小さく悲鳴のような声になった。
僕はこの美奈の表情を写真の撮るため、右手でカメラを持ち、左手で乳首をつねっている。

僕がソファに座っているので、僕の両足の間に美奈がいる恰好だ。



僕は着ているガウンの裾を開いた。
大きくなっているモノが美奈の目の前に現れた。

美奈はそれを見て、少し表情が変わった。
僕の顔を見上げるようにしている。

少しの間を置いて、美奈が僕に言った。

「舐めてもいいですか?」

やはり美奈はコレが舐めたいようだ。
以前から、そんなことを口にしていた。

「コレが好きなのか?」

「はい、ご主人様」

美奈は、素直に僕の質問に答えた。

「よし、舐めてもいいぞ」

美奈は僕の声に返事もせず、すぐに唇を寄せて舐め始めた。
しばらくは舌で舐めていたが、すぐに大きく口を開けてくわえ出した。





しばらくくわえて頭を上下に動かしていたが、また舌で舐めるようにする。
くわえたり舐めたりと、美奈は僕のモノを味わっている。

「どうだ、僕のモノは?」

美奈は僕を見上げるようにして、嬉しそうな表情をして答えた。

「・・・おいしい」





たっぷりと僕のモノを舐めている。
そんな美奈のフェラを十分に味わった後で、また美奈をベッドに連れて行き、愛し合った。

二度目のセックスでも、美奈は何度も絶頂を迎えていた。
しばらくの間、二人でベッドで休んだ。

二度目のセックスで、また汗をいっぱいかいてしまった。
美奈とまたお風呂に入って、体を洗った。





僕が先にお風呂から上がり、美奈が後から上がって体を拭いている。
そんな姿を隠し撮りのようにして写真に撮るのが、僕は好きだ。