M女の隠れ家

<奴隷 里美> その1
里美が僕の奴隷として調教を受けるのは、この日で4回目になる。
パイパンになって僕に会いに来るように、前もって命令しておいた。

僕の命令をちゃんと守って、自分で陰毛をきれいに剃って、僕に会いに来る。
まだ幼い雰囲気の残る女子大生だ。

パイパンの股間に麻縄を通して縛り上げると、切なそうな声をその可愛い口から漏らす。
そんな里美の調教写真を、これからご紹介しよう。



すでに僕の奴隷となって、3回の調教を受けているから、僕への羞恥心は少し薄くなりかけている。
素直に僕から言われたとおりのことができるようになっていた。

この縛りにして少し時間が経つと、股間に食い込んでいる麻縄のせいで、段々と腰が後ろに引けてくる。
初めのうちは真っ直ぐに立っていたのに、ほんの数分で膝を閉じてお尻を後ろのほうに突き出しているような、とてもいやらしい格好になる。

そのスレンダーな体に食い込んでいる麻縄が、白くてすべすべした肌をとても色っぽくしている。
時々、「うぅん・・・」と、切なそうな甘い声を、小さく漏らしている。

いつもなら、羞恥責めからご紹介するのだが、里美はまずは調教のひとつの頂点となる縛りの姿からお見せした。





さあ、次のページからはいつものように着ているものを剥いでいく羞恥責めの様子をご覧にいれよう。
もう4回目となり、僕への羞恥心が薄れてきたとは言え、まだ経験の浅い女の子だ。

やっぱり僕の命令で着ているものを脱いでいくのは、恥ずかしいものだ。
この日は新宿のラブホテルの一室で、泣き出すほどの厳しい調教だ。

この可愛い顔が羞恥と苦痛に歪み、泣き声をあげる。