股間縄を通されてしまっているので、もうかがむことも体をよじることさえもできない。
少しでもかがんだりよじったりすれば、容赦なく股間縄が恥かしいオマンコを責める。
ただ、じっと立って耐えることしかできないのだ。
もう、いくら恥かしくてもどうすることもできない。
全身をカメラの前で晒している。
「いゃあぁ・・・」
小さな声で泣くように股間縄の責めに耐えている姿がいじらしい。
陰毛の中を縄が通っている。
カメラの前でも、ただ立っているだけだ。
手で隠すことも、体をよじることも、かがむこともできない。
つらさと快感が入り混じっている。
大きいけれども、まだ男の手があまり入っていない乳房だ。
弾力といいその形といい、小さな乳首といい、申し分ない。
僕の手のひらにちょうどいい大きさと弾力だ。
乳首はまだ発達していない。
「乳首をつまむぞ」
目隠しをされているので、僕の動きがみえず、気配だけを感じ取っている。
わざとこれからすることを声にだして聞かせると、体がすでに反応を見せている。
「う・・・・・」
と微かに声が漏れる。
乳首が敏感になっている。
固くなって突き出ている。
もう十分に感じている証拠だ。
固くなってツンと突き出た乳首を、指で軽くつまんだりはじいたりしてみると、その度に小さな悲鳴が聞こえる。
そんなことをされても、立っていることしかできない。
股間縄が通っているから。