M女の隠れ家

<奴隷 杏子> その33
僕はもう我慢の限界を超えた。
こんな若い女の子を目の前にして、ヨダレを垂らし続けるのはもう無理だ。

「杏子。縄を解くよ」

ローターをオマンコに埋め込んだままの状態で、僕は杏子の体を起こして縛っていた縄を解いていく。

「・・・はい」

解いた縄を僕はベッドから片づけた。

「さあ、着ているものを全部脱ぎなさい」

「はい、ご主人様」

まだ埋め込まれたままのローターの刺激を受けながら、杏子は僕に言われるとおりに制服を脱ぎ始めた。









杏子が制服を脱ぐ様子を、僕は写真に撮っていく。
脱ぎ終わったら、もう杏子の体は僕の欲情に弄ばれるだけだ。

杏子が少しずつ服を脱ぐ様子を、僕はたぎる欲情を押さえつつ、写真に撮る。
静かな部屋の中で、脱いでいく服の擦れる音とブーンというローターの振動音が聞こえる。