M女の隠れ家

<奴隷 杏子> その35
杏子は、まだ小さくて幼い体型をしている。
そんな子が制服の白のブラウスを脱いでいる。

この後は、僕がその幼い体をいただくことになる。
ブラウスのボタンを外す様子を、はやる気持ちを僕はグッと堪えながら、カメラのフラッシュを光らせた。

ブラウスの下から見える杏子のお尻には、鞭のあとが赤く残っている。
白のルーズソックスやブラウスと、赤いお尻のコントラストがとても淫らに見える。







ブラウスのボタンを外し終わり、ブラジャーが見えた。
僕の心臓がバクバクと音を立てているように感じる。

もうすぐだ。
もうすぐ、この幼い体を抱くことができる。