M女の隠れ家

<奴隷 杏子> その36
杏子は、着ている物を丁寧に脱いでいく。

「そのソックスは履いたままでいいぞ」

僕はルーズソックスのままの杏子を抱きたいのだ。
しかも、オマンコにはローターを埋め込んだままで。

ローターを埋め込んだままのセックスは、また格別だ。
僕はロリ顔で幼児体型の杏子を抱けることに、強い興奮を覚える。



「はい、分かりました」

僕の要望に素直に返事をして、杏子はブラジャーも外した。
その下からは、まだ幼くて形の小さなおっぱいが見える。

服を脱ぐと、杏子は華奢な体つきだというのが、よく分かる。



ソックス以外は全部脱ぎ終わって、杏子はベッドの上で胸を手で隠して座っている。
僕は、ベッドに置いてある制服を抱えて、横のソファに移した。

僕も着ている物を脱ぎ、ベッドの上で待っている杏子に手を触れる。
杏子の髪を撫ぜ、そのまま杏子の体を仰向けにして横たえた。

キスをしながら、ローターのスイッチを一番強いところまで回した。

「あぁ・・・」

部屋の中に、杏子の可愛い声が響く。
小さなおっぱいにも唇を這わして、舌で乳首を転がしていく。

「あうぅ」

ローターが入ったままのオマンコに、僕のモノをゆっくりと挿入していく。
杏子のオマンコはまだ小さくて窮屈な感じだが、もうたっぷりと濡れているから、ゆっくりと挿入すれば深いところまで入っていく。

「うぅ・・・」

響子は挿入されて、小さく呻いた。
僕のモノの先端にローターの振動が伝わって来る。

何度か僕は腰を前後させ、杏子はその度に僕の腕に赤いマニュキュアの爪を立てた。
それからまもなく、杏子は体を硬直させて言った。

「あぁぁ・・・イクぅ・・・イキます・・・」

「よし、イッていいぞ、思いっきりイキなさい」

これまでの溜まっていた感情が一気にあふれ出たようだ。
杏子は涙を流している。

「あっ・・・あっ・・・」

杏子は、僕の背中に細い腕を回して、しがみついてくる。
素敵な時間が流れていった。

ベッドの上で杏子の小さな体を抱きながら、僕はそれがまるでお人形のようだと感じていた。

「ご主人様ぁ」

「うん? 何だ?」

「ううん、何でもない。ただ言ってみたかっただけ」

「何だ、そりゃ」

「うふっ」

そんな会話をベットの上で交わしながら、何度も杏子の乳首やうなじにキスをした。

「さあ、お風呂に入ろうか?」





お風呂の中でも、僕は杏子に何度もキスをした。
着替えて、帰り支度だ。

楽しい調教の一日が終わった。
また次回の調教を約束して、ホテルを出た。