M女の隠れ家

<奴隷 杏子> その3
次は杏子の可愛いお尻も見せてもらおうか。

「杏子。後ろを向いてスカートをめくりなさい」

「・・・」

杏子は、しばらくの間、無言で動かない。

「どうした? お尻を見せなさい」

「・・・はい、ご主人様」

僕の声に、小さく反応して、後ろを向いた。
杏子は、ゆっくりとスカートをめくり上げていく。

可愛い柄のショーツと、それに包まれたすっきりとした幼さを感じさせるお尻が見えた。





僕はこの幼さの残るお尻に、すぐにでも手を伸ばしたいという衝動に駆られた。
だが、それは僕の調教の流れではない。

ここはグッと我慢して、杏子のお尻の写真を撮ることに専念する。
こんな制服姿の女の子のお尻は、それだけでも見ごたえがある。

だんだんと僕の興奮も高まってきた。



「よし、次は四つん這いだ」

「はい」

今度は素直に四つん這いになった。
杏子は、東京のちょっとしたお嬢さん大学に通う学生だ。

爪を赤く塗っているのは高校の制服とは似合わないが、それは仕方がない。
おしゃれをしたい年頃なのだろう。