M女の隠れ家

<奴隷 杏子> その5
可愛いお尻を眺めながら、僕はゆっくりとカメラを構えた。
フラッシュを光らせ、こんな恥ずかしい姿の杏子の写真を撮っていく。

僕のいうままに素直に従う僕のお人形のようだ。





「そのまま動いちゃダメだよ」

そう言ってから、僕は杏子の可愛いショーツに手をかけた。
小さくて丸いお尻を包んでいるショーツを、グイッとお尻のワレメに挟み込むようにして食い込ませた。



「あ・・・」

杏子が小さく声を上げた。
可愛いお尻がさらに見えるようになった。

制服の中のショーツを、こんないやらしい形に食い込ませて、小さなお尻を眺めている。
こんな楽しみは、他ではなかなか味わえない。

これからどんな風にして、この幼い子をいじめようか、そんな事を考えている。
まさに至福の瞬間だ。