M女の隠れ家

<奴隷 杏子> その26
制服姿で悶え泣いている杏子を、僕は眺めている。

「ほら、スカートをめくるぞ」

「いや・・・」

さっきまでショーツまでも引き下げられて、陰毛を見られていたのに、今、スカートをめくられることに抵抗している。
こんなギャップが、またいじらしいと感じる。

「はぁ・・・あっ・・・」

ローターの振動はそのまま股間縄にも伝わり、ワレメ全体が刺激されている。
その刺激に、杏子は可愛い声を上げて泣いている。



楽しい調教だ。
足を伸ばせないから、膝がビクンビクンと震えている。

「うっ・・・」

縛られて動けない体を、まるでイモムシのようによじっている。



「ほら、今度はお尻だ」

小さくて軽い杏子の体を、僕はコロンと転がした。

「ああっ」

小さく悲鳴を上げた。
スカートがめくれあがって、ショーツのお尻が丸出しになった。

小さくて可愛いお尻だ。



ショーツの中には股間縄が通され、さらにその奥のオマンコにはいやらしいローターが埋め込まれて振動している。
そんな様子は、この位置からは見ることはできない。

ただスカートがめくれて可愛いお尻が見えるだけだ。
ショーツに包まれているお尻の肉を、僕は触りたいと強く思った。

だが、その気持ちをグッと我慢しながら、僕はカメラのフラッシュを光らせた。