M女の隠れ家

<奴隷 杏子> その31
「そうだ。その恰好で恥ずかしいところを見せなさい」

「・・・はい、ご主人様」

杏子は僕の言いなりだ。
足を大きく広げた恥ずかしい恰好をして、さっきまでローターを埋め込まれていたオマンコをカメラの前に晒している。

杏子のオマンコはまだとても小さくて、ラビアもほとんどワレメの中に隠れてしまっているほどだ。
股間縄を通されていたオマンコは、擦れて赤く充血したようになって少し腫れているようにも見える。

杏子のワレメは濡れて光っていた。
そのワレメに僕はそっと指を入れた。

「あ・・・」

僕の指に反応して小さく声を上げ、杏子は足を閉じようとした。




「こらっ。しっかりと足を広げていなさい」

「・・・はい」

指を杏子のワレメにスーッと滑らせていく。

「あうっ・・・」

僕の指の動きに合わせて、声が漏れる。
広げた足がピクンピクンと動いている。

「さあ、またローターだ」

股間縄を解いた時に外れてしまったローターを、僕はもう一度オマンコの中に挿入した。
ローターのスイッチを入れると、またオマンコの中からブーンという振動音が響いた。

「あうぅ・・・」

杏子は声を上げ、大きく広げた足を閉じようとする。

「こら、ちゃんと広げて」



こんな恥ずかしい恰好でローターの刺激を受けている。
制服姿の女の子が、恥ずかしいオマンコを写真に撮られている。

オマンコがヒクヒクと動いているのが、よく見える。
その動きに合わせるかのようにして、中から透明な愛液が垂れてくる。