ホテル アルファ・インでの調教。
胸に縄をかけてスカートをめくるともうそれだけで息遣いが荒くなってきた。
胸の大きさが縄をかけることでさらに強調された。
スカートの下は、清純なショーツ。
さらに胸の縄を増やし、胸をはだけてショーツを途中まで下げた。
ショーツは全部をぬがせてしまうより、こんな感じで太腿あたりまで下げるくらいが、恥ずかしさを増すうえに、色っぽさが出る。
そこに股間縄を通すと、もうぐっしょりと濡れていた。
少しふらついていて、ちゃんと立っていられない様子だ。
ベッドに寝かせて蝋燭を垂らすと「いや、いやぁ。いやぁ・・・。」と抵抗を示した。
蝋燭は2回目だが、前回はほんの少しだったので、まだまだこれからのプレイだ。
しかし、あそこはますます濡れていた。
もう十分に濡れているのでローターはすんなりと入った。
スイッチを回すと、振動音とともにかすかに喘ぎ声を漏らした。
ベッドの拘束具で両足を開かされた状態で固定されているために体は動かせないが、おしりの肉はひくひくと動いていた。
こんな恥ずかしい格好も、ご主人様の命令とあっては逆らえない。
服を着ていてもこんな格好をするのは恥かしいものだが、裸になって首輪やリードを着けられてのこの格好は、恥かしさいっぱいだ。
この格好をきちんとできるようになれば、奴隷としても成長したと言える。
この後、いっぱいいろんな調教をし、調教の後はベッドでゴロゴロニャンニャンしながら、いろんなおしゃべりをした。
調教の後のそんな時間がまた楽しい。
お互いの気持ちがつながっていく時間だ。
ホテルを出てから一緒に食事をとった。調教だけではなく、そういう全てが大切だと思う。