M女の隠れ家

<2019年10月の日記>
2019年10月の日記

2019年10月1日
  
      ■今日から消費税が上がります■
 またやって来た台風の影響で、ラグビーワールドカップの試合が中止になるかもしれないとか。
外国の人から見れば、地震や火山がいっぱいある国土で、さらに台風や大雨の被害も頻繁にあるなんて、どんだけ災害の多い国なんだって思うでしょうね。



今日から消費税が上がります。
僕も先日、スーパーへ買い物に行って、少し買いだめしてきました。

と言っても大したものではないんですけどね。
歯磨きや調味料類などです。

微々たる金額にしかならないのに、つい増税されるとなると買ってしまう心理は、小市民的です。
あ、ついでにガソリンも満タンにしてきましたよ。

10月2日
      
■好きな構図、その2(正座緊縛)■
今月のトップページの写真と同じ正座させての緊縛の図です。
左右の違いはありますが、下の写真はどれも同じ正座緊縛です。





















調教はそれ自体も楽しいものですけど、後からこうやって調教したときの写真を眺めるのも楽しいものです。
調教している時には気づかなかった発見があったりします。

SMはとても奥が深いものですし、また幅も広いものです。
いろんな楽しみ方もあっていいと思います。

10月4日
      
■心が離れたら金品を要求するようになる■
 アメリカのトランプ大統領が韓国に対して、在韓米軍の駐留費負担額の大幅増額を要求しているとニュースで報道されています。
アメリカが要求している増額幅は、一気に5倍だとか言われています。

米韓軍事演習も主なものはトランプ大統領が「金がかかり過ぎている」としてほとんど中止になり、在韓米軍の基地の縮小や土地の返還も始まっています。
米韓同盟は形骸化し、もう名ばかりのものになっています。

いざという時に、これが機能するはどうかは怪しいものです。
それなのに、負担額の大幅増額を要求するというのは、これはもうトランプ大統領は韓国を見切ってしまったと見ていいでしょう。

アメリカの心はもう韓国からは離れてしまったと考えられます。
男女の関係でも、心が離れてしまっているのにまだ関係がずるずると続いている時、相手に金品をおねだりするのは、よくあることです。

付き合っている女性が「あれ買って」とか「これが欲しい」とか言い出したら、もうそろそろ二人の関係は終わりだと思っていいでしょう。
同様に米韓関係も、もう終わりだと言えます。

韓国の文大統領は、北朝鮮の金正恩委員長と手を組みました。
アチソンラインは、また対馬海峡まで下りて来たのです。



10月7日
     
 ■結婚の新しいカ・タ・チ■
 僕はこれまでにこの日記で、「現在の結婚という制度は実質的にもう崩壊していると何度も書いてきました。
でも、「次の新しい結婚のカ・タ・チはまだ見えていない」とも書きました。

ところが、つい最近、結婚の新しいカ・タ・チがほんの少しですけど、見え始めてきたような気がするのです。
最近の流行り言葉の中に、そのヒントが隠されています。

最近の流行り言葉でよく耳にするのは、
@シェアリング
Aサブスクリプションモデル
のふたつです。

これまでは、物を買うという行動が一般的でした。
大きなモノとしては、家や車などです。

一生の間にそう何度も買うようなものではなく、買う時はとても大きな決断が必要です。
そして、一度買ったら長く使い続けるようなものです。

それが最近は、シェアリングという形態が普及し始め、「所有から共同利用へ」と移っています。
同じように、サブスクリプションモデルも、買うのではなく利用することに重点があり、「所有から利用へ」と変わってきています。

結婚も一人の相手を、ずっと一生所有し拘束するというのではなく、このシェアリングとサブスクリプションモデルの考え方に移行すればいいのです。
シェアリングは、一人の相手を自分だけのものとするのではなく、複数で共同利用すればいいのです。

またサブスクリプションモデルでは、「必要な時に必要なだけ必要とする」相手と一緒に暮らすという、まさにこれも「所有から利用へ」と、その形態を変えた新しい結婚のカ・タ・チに変わるのです。
このシェアリングとサブスクリプションモデルという新しい結婚のカ・タ・チは、これまでの結婚の概念を大きく転換するものです。

これを頭の固い古い価値観の人たちがすぐに受け入れられるとは思えませんが、いずれ時代の変化には逆らえなくなるでしょう。
「時代はあっという間に変わる」
これはいつも僕が言っている言葉です。

この新しい結婚のカ・タ・チは、もうすぐ現実のものとなるはずです。
あなたのア・タ・マは、その準備ができていますか?

10月8日
      
■結婚の新しいカ・タ・チ、その2■
 これまでも裏の男女関係においては、シェリアングというのはごく一般的に行われてきました。
例えば、一人のお金持ちの男性が何人もの女性をお妾さんとして囲っているという形です。

これは逆に女性のほうから見れば、一人のお金持ちの男性を複数でシェアしているのと同じです。
このような裏の世界の形が、表の世界に出て来ただけのことであり、特に新しいカ・タ・チと言うほどのものではありません。

もうひとつのザブスクリプションモデルは、これまでにないカ・タ・チと言えるでしょう。
例えば、結婚相談所はこれまでは結婚させてしまえばそれで終わりという、いわば「売り切り型のビジネスモデル」でした。

でも、これからは、会員登録すれば、何度でも相手を変えられるというビジネスモデルになると思います。
友人や親せきを呼ぶ結婚式の時は美形でスペックの高い相手を選び、妊娠する時は頭のいい遺伝子を持った相手と暮らし、普段の生活においては経済的に豊かな男性と過ごし、老後はお金を残してさっさと先に死んでくれる相手を選ぶというように、その時々において「必要な時に必要なだけ必要とする相手」と結婚するのです。

まさにサブスクリプションモデルの結婚形態であり、今ある結婚相談所がこの形態を担うと思われます。
この形態は今までにないカ・タ・チですから、もちろんいくつかの「小さな」問題は発生します。

でも、それらも問題も「小さな」ことがらです。
役所への届け出書類はどうなるのかとか、生まれた子供の親権は誰にあるのかなど、どれも「小さな」レベルの問題です。

今でも既にある地域の小学校では、片親の子供がクラスの3分の1を占めているといわれています。
親権などという古い概念そのものが消滅する確率のほうが高いかもしれません。

子育てにおいても、かつての古い時代の村などでは、村というコミュニティ単位で子供を育て、見守ってきました。
それと同じように、核家族という単位で子育てをするのではなく、これからは所属するコミュニティ単位で子育てするという形に移行していけばいいのです。

その単位が職場なのか、住んでいるアパート単位なのか、地域社会なのか、行政単位なのか、あるいは趣味の会う仲間なのか、いろんなコミュニティの形態はあると思います。
役所への届け出書類と子供の親権というふたつの問題さえ片付けば、あとはどれほどの問題が残っているというのでしょうか?

結婚も、もうすぐ新しい時代が来る、そんな予感がします。

10月10日
      
■祝 吉野彰氏 ノーベル化学賞受賞■
 グッドニュースですね。
最近は暗いニュースが続いていましたので、こういう明るいニュースを見ると、とてもうれしくなります。

リチウムイオン電池を開発したということです。
社会の発展に貢献するって、いいなあ。

僕も貢献したいです。
何に貢献しようかな、SMの普及とかはどうかな。

10月11日
      
■台風が近づいているのに・・・■
 僕はこの日記で「M女はどしゃぶりの雨が好き」だと、何度か書いています。
そして、今台風が近づいているんですけど、僕の欲望がそれに合わせるかのようにして、ムラムラと盛り上がってきているのですよ。

「S男性は嵐が好き」という法則でもあるのかな。
過去を振り返れば、確かに嵐のような日に、僕の欲望が高まっていた気がします。

そういえば「嵐の夜に」という映画があったような・・・。
嵐の夜に何するんだっけ。



僕なら嵐の夜にすることといったら、もうSMに決まってるじゃない。
荒れ狂う風の音を聞きながら、アルファインの部屋の中でM女性を調教するのって、すごく興奮しそうです。

世間が厳戒態勢のこんな時に、こんないやらしい事を書いている僕って不謹慎ですねぇ。
この台風で、みなさんがご無事であることを祈っています。

10月12日
      
■今日は、お籠りします■
 台風が来ていますので、今日はどこへも行かずに、お部屋の中でお籠りしています。
固い言葉で言えば「不要な外出は控えましょう」ということですね。

食料品も十分に確保できています。
5日分くらいありますので、スーパーが閉まっても大丈夫。

お部屋の中で、のんびりと映画でも見て過ごそうかな。
調教写真館の「奴隷 小春」の更新をするのもいいですね。

テレビで台風のニュースも時々見ながら、安全第一で過ごします。

10月14日
      
■トランプは歴代で最も平和な大統領なんだって■
 今回の台風19号では、各地で被害が報道されていますが、僕の住んでいるところは幸いにして大丈夫でした。
平和な日常に感謝したいと思います。

先日、あるニュースを見ていたら、アメリカのトランプ大統領についての記事がありました。
トランプ大統領はアメリカの歴代大統領の中で、最も平和な大統領だというのです。

彼は、これまでの在任期間中、最も戦争をしなかった大統領だそうです。
確かにアメリカの歴史は、ほとんど常にと言っていいほど、世界のどこかで戦争をしてきています。

トランプは戦争しない大統領だというのは、もう各国首脳も理解し始めています。
彼はビジネスマンだという評価をされており、ビジネスマンという人種は戦争が大嫌いです。

言葉は汚いしやっている事もワケの分からない部分があるけど、平和な大統領だというのであれば、それはちゃんと評価してあげなければなりません。
平和というのは、言葉の汚さなどとは比較できないほどの価値があるのですから。

ただし、彼が「今の戦争」をしなかっただけであり、代わりに「将来の大きな戦争」の火種を作ったというのであれば、これは別問題です。
それは平和とは呼びません。

10月18日
      
■北陸新幹線と部分最適と全体最適■
今回の台風19号の影響で北陸新幹線の車両が水に浸かり、それらは廃車せざるを得ないと報じられています。
そのため、北陸新幹線では車両不足が起こり、輸送量が大きく減少するとのことです。

新幹線は各路線ごとに異なる仕様の車両を使っており、北陸新幹線で今回のような車両不足が発生しても、他の路線の車両を持って行って使うことはほとんどできないそうです。
それぞれの路線ごとに、最も適した設計で車両が製造されたため、全体の横の融通がほとんど効かないことになっているのです。

こういうのを「部分最適と全体最適」と呼びます。
各路線ごとの部分最適を追求するあまり、JR全体の最適が失われてしまったのです。

この「部分最適と全体最適」の問題は、どのような組織でも起こります。
大きなところの話では、各国がそれぞれ自国の経済発展を優先すれば、地球規模の温暖化にはマイナスとなります。

小さなところでは、例えば夫がこの秋のコートを家計が苦しいからと言って自分に買ってくれなかったから、腹いせに夫の弁当を作るのを止めることにしたというような話です。
夫は弁当を作ってもらえなくなると、仕方なく外食するので余計に家計は苦しくなります。

腹いせという「部分」はすっきりして最適になっても、家計という「全体」にはマイナスです。
日本人は、古来よりこの「部分最適と全体最適」という考え方がとても苦手です。

10月19日
      
■北陸新幹線と部分最適と全体最適、その2■
 小田原評定という言葉がありますが、小田原家の家臣たちが自分の都合ばかりを優先して議論していたため、小田原家という全体が見失われて、結局、豊臣秀吉に負けてしまい、その家臣も悲惨な目に会うこととなりました。
太平洋戦争では、日本軍の兵器はその種類や部隊ごとに最適化されていたため、それぞれ仕様が異なり横の融通が効かないという全体としての大きな問題点を抱えることになりました。

太平洋戦争は、まさにこの「部分最適と全体最適」の問題が山のように出てくる例で、日本軍が負けたのはこの「部分最適と全体最適」のためだったとも言われています。
現代の会社組織でも、自分の部署がライバル部署に勝つため、ライバル部署の情報を社外にこっそりとリークするという手法が取られたりします。

会社という全体にとっては情報のリークはマイナスですが、それでライバル部署が沈んでいけば自分の部署にとってはプラスです。
「部分最適と全体最適」という言葉は、「ミクロの利益はマクロの不利益」という表現でも言われます。

アメリカのトランプ大統領は、自分が選挙に勝つために敵国のロシアと手を組んで、ライバル候補の不利になるような情報を活用したと報じられています。
自分が選挙に勝つ事とアメリカの国益というミクロの利益とマクロの不利益の問題です。

自国優先主義は自社優先主義、自分優先主義へとつながっていく発想です。
これはとても自然な発想であり、かつ根源的でもあるため防止はとても難しいのですが、バランスが大事です。

全体最適は理想論になりやすいため、目の前の現実にはかなわないという問題があり、どこでこのバランスを取るか、どうやって取るかなど、この問題の具体的な解決方法はまだ見つかっていません。

10月20日
      
■テロの標的にされる観光地■
 世界的に有名な観光地は、テロリストの標的にされやすい傾向があります。
エジプトやバリ島、タイのバンコク、フランスのパリ、イギリスのロンドン、ギリシャなど、ニュースをにぎわす爆破事件は、いずれも世界的に有名な観光地でもあります。

これは、爆破事件を起こすようなテロリストにとっては、無名な場所よりも世界的に有名な場所でやったほうが、同じ爆破事件を起こしてもニュースでの扱いも大きくなり、影響度も格段に上がるからです。
犯行声明を出すのも、自らの影響度を大きくする狙いがあります。

アフリカやシリア、アフガニスタンなどの紛争地域で起こる爆破事件は、民族間の争いや政治的な目的によるものですが、有名な観光地で起こる爆破事件は裏金目当てが多いと言われています。

国が観光収入をあてにするようになると、その国がテロリストの標的にされた場合、観光客が激減して収入が減少してしまいます。
そのため、ギリシャやエジプト、タイなど観光立国の多くは、テロリスト集団に裏金を渡してターゲットにしないように依頼しています。
テロリスト集団は、それでも時々、小さな爆破事件を起こして、裏金の増額を要求しています。

 今の日本は観光立国を目指していますが、まだテロリストとの関係構築にまでは至っていないようです。
今後、京都や奈良など外国人が多く訪れるようなの有名観光地で、大規模な爆破テロが起こらないとも限りません。

日本人はトラブルをお金で解決しようとする強い傾向があります。
テロリストの要求に対して、政府はどのように対処していくつもりなのでしょうか。

10月21日
      
■起きていない事を報道できてこそ本物のマスコミと言える■
 米中貿易紛争が毎日ニュースをにぎわせています。
少し前までは米中貿易摩擦と呼んでいましたが、今では貿易紛争、もしくは貿易戦争という表現にまでなっています。

これらのニュースを見ていて「おやっ!」と感じる部分がありました。
これほどの大きな紛争になっていながら、なぜ中国人がいつもやるように米国製品の不買運動やデモが起きていないのでしょうか?

2010年に尖閣諸島で起きた中国船との衝突事件を発端として、激しい日本製品の不買運動や日本企業への略奪、破壊活動が行われました。
今、韓国でも同じように日本製品の不買運動や「ボイコットジャパン」と叫びながらのデモが行われています。

日本に対してあれほど過激なデモや不買運動をやっていながら、なぜアメリカに対しては中国人は何もしないのか、こういう部分を報道して欲しいのです。
「起きている事」を報道するだけではなくこんな「起きていない事」を、その理由や背景も含めて報道できてこそ本物のマスコミといえるのです。

「起きている事」を伝えるだけなら、お天気ニュースで「今、雨が降っています」とか「風が吹き始めました」と言っているのと同じです。
起きている事をただ伝えているだけのお天気ニュースなら、小学生でも言えます。

「気圧配置はこうなっているから、午後には晴れるでしょう」と、まだ「起きていない事」を伝えることができてこそ、本物と言えます。

同じように「起きている事」をただ伝えるだけではなく、なぜ中国でアメリカ製品の不買運動やデモが起きていないのか、THAAD問題で中国からあれだけ激しい嫌がらせを受けながら、どうして韓国では中国製品の不買運動や反中デモが起きなかったのかなど、その「起きていない事」を伝えることができてこそ、本物のマスコミと言えるのです。

10月24日
      
■静かに過ぎていく10月■
 この日記に何度か書いていますが、僕が一年で最も好きな月はこの10月です。
ことしの10月は、何事もなく平和で静かに過ぎて行きます。

一昨日の天皇陛下即位の儀も、僕はどこへも行かずニュースで見ていました。
都内は世界中から多くの人が来て大変でしたけど、僕には何もない静かな日でした。

仕事は何も問題なく静かに流れています。
SMでは誰とも会うこともなく、寂しいもんです。

バッグの中の麻縄が、寂しさで泣いています。
静かで平和なことと寂しさとは、一緒にくっついているかのようですね。

10月27日
     
 ■調教写真館を更新しています■
 ここ数か月、僕はかなり頑張って調教写真館を更新しているんですよ、実は。
「愛奴 ゆい」のアルファインでの露出調教編、「奴隷 小春」、「愛奴 美奈」のスクール水着編、そして「愛奴 沙織」へと、着々と更新を続けています。

う〜ん・・・。
我ながらよく頑張ってるなあと感心してしまいます。



まあ、今は仕事もそんなに忙しくなくって余裕があるというのも、順調に更新できている要因のひとつです。
そして、奴隷と会って調教することも少なくなって、こちらも余裕です。

ああ、もう余裕だらけだあ。
何か新しいことがしたいなあ。

10月30日
      
■近況報告■
 僕の大好きな10月も、もうすぐ過ぎていこうとしています。
この10月の僕の状況をご報告します。

世間では、2つの台風や大雨で被害に会われた方も多いようです。
お見舞い申し上げます。

僕自身については、特に直接の被害はありませんでした。
通勤では大変な思いをしましたし、仕事のスケジュール変更も発生しましたけど、今ではそれらも終わって静かになっています。

天皇陛下即位の儀では、ニュースなどを見て喜ばしいことだと思いましたけど、僕には何の影響もありません。
仕事やプライベートでは、この10月は何事もなくただ静かに過ぎているという感じです。

まあ探せば、それでも少しは変化もありました。
僕のスマホが壊れて、機種変更しました。

今まで使っていたスマホを買ったのは2016年10月でしたから、3年間ほど使ったことになります。
充電のジャックの接続が悪くなって、うまく充電できていない時があり、買い替えすることにしたんです。

ファーウェイやZTE、サムスンは、将来どんな問題が起きるか予想できないので、国内メーカーのものにしました。
僕は格安スマホを契約していて、月4ギガのプランで月額の支払い平均は通話料も含めて2000〜3000円ほどです。

以前は、ドコモと契約していたんですけど、その時の半額以下になりました。
機種変更でも特に問題もなく、格安スマホにして正解だったと思います。

他には、先日、ひどい寝違えをして首が痛くて、4日間ほど首が回らなくなりました。
これには参った。

首の痛さから頭痛も起きて、夜もあまり眠れないくらいに痛かった。
晩御飯の時に缶ビールを1本飲んでから寝ただけなのに、こんなひどい目に会うとは思いませんでした。

しばらくはお酒を飲む気もしません。
まあそんなとこですね。

今は新しいスマホをいじって遊んでます。