M女の隠れ家

<2019年11月の日記>
2019年11月の日記

2019年11月1日
  
      ■今月の写真も初登場の子■
 今までにこの子の写真は、一度も載せたことはありません。
初登場の子です。



豊満なおっぱいを持った可愛いM女性です。
ツンと飛び出した尖がっている乳首が、とてもいい感じです。

こんな乳首は、やっぱりゴム紐で引っ張って責めたくなりますよね。
いずれそんな写真もまた調教写真館に載せたいと思います。

11月2日
      
■2019年の国内10大ニュース予想■
 2019年も残すところあと2か月を切りました。
何だかあっという間に過ぎて行くような感じがします。

来月になれば、また例年のように「今年の10大ニュース」が話題になります。
先日は日経トレンディが「今年のヒット商品ベスト10」を発表していました。

それによると、1位がワークマン、2位がタピオカ、3位がpaypayだそうです。
ワークマンがヒット商品の1位だなんて、すごい違和感です。

まあPERが59倍とファストリの39倍よりも高いくらいですから、人気はありますね。
ワークマンでは僕もかなり含み益が出ています。

先日、持ち株の3割ほどを利確したけど、残りはどうしようかと思案中です。
業績の伸びもいいから、もうしばらく持ち続けようかな。

ということで、僕の2019年の国内10大ニュース予想。
1位 平成から令和へ(5/1)
2位 天皇陛下即位(10/22)
3位 大阪G20開催(6/27.28)
4位 参議院選挙(7/21)
5位 関東で台風被害続く(10月)
6位 ラグビーワールドカップ開催(10〜11月)
7位 トランプ大統領来日(5/25)
8位 世界遺産首里城焼失(10/31)
9位 京都アニメーション放火事件(9/27)
10位百舌鳥古市古墳群世界遺産登録(7/6)

まだ2019年は2か月残っていますから、これからどんな出来事があるか分かりませんけど、今時点での僕の予想です。
結果が発表されたら、このうちのどれだけが当たったか確かめてみましょうね。

11月5日
      
■3連休が終わって■
 文化の日を挟んだ3連休が終わりました。
僕には何も予定の入っていない空白の3連休でした。

秋空の下、シーツを洗って布団を干したら、とっても気持ちいい一日でした。
夜はぐっすり眠れて、なんと13時間も寝てしまった。

今日から、またお仕事です。
疲労もすっかり取れて体力も回復したことだし、また頑張れそうです。

11月6日
     
 ■ツイッターをやり始めて気づいた事■
 8月に大阪のアルカディアに行った時に、その店の女の子にツイッターを教えてもらってから、本格的にやり始めました。
実はそれ以前の2013年に登録していたことを、すっかり忘れてしまっていたのです。

なので、ちゃんとツイターをやり始めたのが今年の8月ということです。
そしてやり始めて気づいた事。

それは、長い文章を書いたり読んだりするのが、何だかおっくうに感じるようになったんです。
パッと数秒で読めるような文章しか読む気がしなくなるような感じです。

こんな日記のようにダラダラと書いている文章は、読む気がしなくなるんです。
この傾向は、文字情報だけでなく動画にも言えると思います。

ユーチューブのように長い動画よりも、Tiktokのような短くてパッ分かるようなものに、だんだんと人の関心は移っていくような気がします。
短い情報が大量に生まれて大量に消費されていく傾向は、今後もいろいろと形を変えて続くと思います。

そんな中、僕のこのサイトのように長い文章が18年間も長く続いているのって、ある意味、希少価値があるかも。
2001年11月11日に生まれたこのサイトは、もうすぐ18回目のお誕生日を迎えます。

11月11日
      
■祝 18周年■
 2001年11月11日にこのサイトを初めてから、今日で18年が経ちました。
パソコンに向かってサイトの更新をしていると、手の指が冷たく感じる季節になってきました。

この指の冷たさを感じる頃になると、2001年のサイトを立ち上げに苦労していた時のことを思い出します。
あれからもう18年も経ったんですね。

とってもしみじみと年の流れを感じます。
この間、素敵な女性と出会えたことは、僕の人生の宝物です。

決して忘れることのない大事な大事な宝物です。
別れてもう連絡を取ることもなくなりましたが、僕はこの宝物を抱き続けて、これからも生きていくことでしょう。

悲しい別れをしたけれども、付き合っていた間は、素敵な時間を一緒に過ごした愛奴です。
あの素敵な時間の思い出を一生の宝物として、これからもずっとずっと僕は抱き続けていきます。

一緒に旅行に行ってお泊りしたホテルの部屋や手をつないで歩いた廊下、二人向かい合って食べたお食事、お部屋での調教、どれもすべてが忘れられない思い出です。
どんなに時間が過ぎても、僕は忘れることはありません。

11月12日
      
■お誕生日が過ぎて■
 このサイトのお誕生日が過ぎると、例年のことですけど何だか一気に冬を感じるようになります。
街ではもうクリスマスの飾りつけも目立つようになり、そろそろクリスマスソングが聞こえてくる季節です。

サイトのお誕生日のお祝いのメールを、何人かの方からいただきました。
すごくうれしかった。

過去に僕の調教を受けていた女性からも、お祝いのメールがありました。
別れてからずっと連絡もなかったのに、突然、こんなお祝いのメールをいただけるなんて、思いもしませんでした。

分かれてしまった後に、ある日メールが届くのって、すっごくうれしいものです。
元気に過ごしている様子なので、さらにうれしくなりました。

僕の調教をまた受けたいという希望もメールに書かれていました。
こんなメールをいただけるなんて、とても光栄でS男性冥利に尽きます。

すごい幸せを感じたお誕生日でした。

11月13日
      
■SMは淫靡(いんび)なもの■
 SMは、やっぱり淫靡(いんび)なものだと思います。
淫靡:淫靡(いんび)とは。意味や解説、類語。[名・形動]男女の関係、風俗などが乱れていること。また、そのさま。「淫靡な雰囲気」

まあ、辞典ではこんな表現になっていますが、もっと何かこう薄暗くて影に隠れているような感じ、こっそりと人目を避けてやっているようなのがSMだと思うんです。
本当は見たいし自分もやってみたいんだけど、なかなか背徳感があってできないような、そんな雰囲気を持っているのがSMです。

アルファインは、そういう性癖を持った人が行くホテルなんです。
SM専門のホテル、今ではもうここくらいしかありません。

そんなアルファインが僕は好きです。
でも最近はとっても混んでいる。
困ったもんです。

11月15日
      
■ローターをまとめ買いしました■
 ローターは消耗品です。
以前ローターを5個まとめ買いして、それを使っていたんですけど、だんだんと壊れていって遂に2個だけになっていました。

さらにその2個の内の1個も動きがおかしくなってきたので、また新たにまとめ買いをしました。
今度は、8個も。

強さの異なるローターを4個ずつ買いました。
ローターと一口に言っても、その振動には微妙な違いがあり、強い振動のものから優しい振動のものまでメーカーごとに違いがあります。

今回は、振動が超強力なのを4個とふつうの強さのを4個、買いました。
乾電池は、僕は充電式のをいつも使っています。

毎回、調教する時にはフル充電したのを10個ほど持って行きます。
普通の乾電池に比べ、充電式のほうが電圧もやや高くて強い振動が得られますし、長時間使えます。

また経済的でもあります。
調教の時は電マはいつも2本持っていきます。

電マと複数のローターを組み合わせて使うと、一番激しく女の子が狂うんです。
電マと複数のローターをこんな風に組み合わせて使っているのって、僕だけかもしれない。

11月18日
      
■美しすぎる思い出と冷酷な現実■
 先日の日記にも書きましたけど、過去にお付き合いしていたM女性から、別れて何年も経って突然メールが届くことがあります。
それは僕には、とてもうれしいことです。

過去の思い出はとても美しいものですし、僕には大切なものです。
その女性のことを、僕はずっと大切にしています。

もしお会いして一緒に食事をしたり軽くお酒を飲んだりして思い出話をすれば、どれほど楽しいだろうと想像します。
でも、僕はもう一度お会いすることはしません。

その人との思い出は、僕の中では美しすぎるくらいに昇華されているのです。
そして、たぶんお会いした時には冷酷な現実を突き付けられるであろうことが分かります。

時間は決して過去には戻らないのです。
だから、例えどれほど美しい過去であっても、それは僕の心の中にそっとしまっておくべきものだと思っています。

オフコースの歌詞にあるように「決してもう一度とこの手で触れてはいけないもの」なのです。



11月20日
      
■GSOMIA終了後の世界■
 日米韓の関係を大きく損なうGSOMIAの終了が、もう目の前に迫っています。
今の文大統領の韓国政府は、このままGSOMIAを破棄してしまうでしょう。

では、破棄された後の世界はどうなるのでょうか?
もう元にはもどらないのですから、誰もことのことを言わなくなり静かになります。

ただ、静かに世界が大きく変わるのです。
韓国がGSOMIAを破棄するということは、自由主義陣営から中国・北朝鮮陣営に寝返るということを意味します。

世界中の自由主義国家は韓国を中国・北朝鮮側の国として見るようになります。
韓国の周りに見えないシャッターが静かにゆっくりと降りていきます。

あと5年もしたら、韓国は世界中から冷たく見られている国になるでしょう。
日本に輸入されている韓国からの物品や文化も、いろんな見えない形で輸入規制がなされると思います。



今、賑わっている新大久保あたりは、5年後には閑散としている可能性が高いと思います。
いつも僕が言っている言葉です。

「時代はあっという間に変わる」
この言葉どおりのことが、5年後の新大久保で見られるようになるはずです。

11月22日
      
■調教とお仕置き■
 SMにおいては、その用語というか言葉の違いで、意味するものが分からなくなってしまうことがあります。
僕はよく調教という言葉を使います。

「ご主人様と奴隷」という関係性が、僕の好みに合っているからです。
だから、M女性をいい奴隷になるように「躾ける」という意味合いで、調教という言葉を使っています。

でも、中には「お仕置きされたい」という女の子もいます。
調教ではなくお仕置きされたいというのは、これもまたいい感じで僕の好みに合います。

女の子をお仕置きするというのも、すごく素敵です。
お仕置きされたいという方は、ぜひ僕にメールlを送ってくださいね。

メールアドレスはこちらです。

yayaya@gol.com

11月23日
      
■ダイソーに行って気づいた事■
 昨日、久しぶりにダイソーに行って買い物をしました。
その時に気づいた事。

いつもながらの品揃えの良さ、「こんなものまで」というような商品が100円で売られていて感動します。
予定していた2点の商品を買い物カゴに入れてレジに進みました。

「ああまた財布に小銭が増えるなあ」と思いながら、レジで千円札を出しました。
僕の行くダイソーは現金支払いオンリーで、カード類は一切使えません。

で、レジで釣銭をもらった時に気づきました。
レジの中を見ると、これまでと同じく小銭用のボックスがあるのですが、1円玉と5円玉のボックスは空なのです。

「あっ、そっかあ」
この時、初めて気づきました。

100円、200円という単位の商品を売っているダイソーでは、消費税が8%から10%になったことで販売価格は全部10円単位になったのです。
だから1円玉や5円玉がいるお釣りが発生することがなくなってしまったということです。

100円単位の売価設定をしている店舗では、どこも1円玉や5円玉がいらなくなったわけですよね。
「そんなこと、とっくに知ってるわい」
と言われそうだけど、僕にはちょっとした驚きでした。

う〜ん、これならまたダイソーに行く機会が増えるかもしれない。

11月24日
      
■心配するだけムダだったことって多いんだよね■
  いいことが書いてあったので、コビペしおきます。

日本人の7割以上が「何かに不安」だが、心配するだけムダっぽい

11月19日、セコムは「日本人の不安に関する意識調査」の結果を発表した。

 20代以上の男女500人を対象に、「あなたは、最近、何か不安を感じていることはありますか」との質問を投げかけたところ、7割以上が「感じている」と回答した。不安はとくに若年層にみられ、20〜30代の女性の場合、なんと9割近くが不安を感じているとのことだ。

 ウソのように思われるが、事実だ。少し古いが、2009年にアメリカの広告代理店J・ウォルター・トンプソンが行った調査でも、「何か心配ごとがあるか?」との質問に対し、日本人の9割もが「ある」と回答している。不安や心配ごとばかり抱えている人は、前向きに行動することができなくなる。身動きがとれなくなり、成長の機会を逃すことで、さらなる不安に陥るのである。

 セコムの調査によれば、最も不安なのは、老後の生活や年金である(33.3%)。次いで健康(20.4%)、台風・豪雨・洪水(15.6%)と続いた。老後の生活は、働けば何とかなる。健康も災害対策も、普段から気をつけていこう。それだけのことなのに、多くの人が不安を抱き続けてしまうのは、どうしたわけか。

 結論からいえば、多くの人が抱く不安は、とり越し苦労にすぎない。恐れの感情をとり除くためにも、いかなる考え方をすべきかを、ここで示すことにしたい。

不安と恐怖

 不安と恐怖は、いずれも「恐れ」の感情に含まれる点では同じだが、使われ方は区別される。

 不安は、対象がはっきりしないときに抱かれる。それに対して恐怖は、対象がはっきりしているときに抱かれる。よって、猛獣が不安だとは言わない。人間に危害を加える猛獣に対して抱くのは、恐怖である。同様に、将来が恐怖だとは言わない。曖昧で実体のない将来に対して抱くのは、不安である。

 だが、恐怖に関しても、必ずしも対象そのものに対して抱かれるのではない。例えば、猛獣が飼い慣らされていて、決して噛みつかれるようなことがない場合でも、恐怖を覚えることはあろう。また、暗闇には何も存在しないことが分かっていても、人によっては耐えがたいほどの恐怖となる。

 つまり、不安や恐怖は、その人の脳内でつくり出されるイメージに対して、抱かれるのである。厄介なのは、理性が危険ではないと認識しても、不安や恐怖の感情は、ただちに払拭できないことだ。脳にこびりついた不安や恐怖を克服するには、訓練が必要になる。適切なプロセスによって、徐々に対象に慣れることが必要となる。

 不安にせよ恐怖にせよ、人間に必要な感情であることは間違いない。健全な恐れは、人を目の前の危険から遠ざけ、あるいは将来危険に陥らないようにと、行動を促すからである。問題は、それらが行き過ぎたときに、人を誤った方向へと導いてしまうことだ。とるに足りないことでも、脅威とみたり、大騒ぎしたりすることで、さらなる混乱を招いてしまう。部下の失敗をことさら咎めたり、あれこれと禁止して人を統制したりするのも、恐れの感情を増大させてしまうからである。

 親であれ上司であれ、臆病な人が上に立つと、下の者は何もできなくなる。もっといえば、他者になんら影響を与えない人はいないのだから、たとえ少数でも臆病者がいると、集団全体が機能しなくなる。やる気のある人の足を引っ張り、動かないことを推奨する姿勢が生まれてしまうのだ。このような姿勢は、ビジネスにおいては害悪でしかない。

心配ごとの97%がムダ

 シンシナティ大学のロバート・リーヒは『不安な心の癒し方』のなかで、心配ごとのほとんどは杞憂に過ぎないことを明らかにしている。

 アメリカでは37%の人が、毎日のように不安を感じている。これらの心配性の人に対し、何が心配なのか、この先何が起こるのかについて、二週間記録してもらう。すると、心配ごとの85%において、実際には「よいこと」が起こった。さらには、悪いことが生じた残りの15%の場合でも、そのうち79%は、予想よりもよい結果につながった。

 計算すると、なんと97%もの心配ごとが、とり越し苦労だったことになる。それなのに心配性の人たちは、なにか事が起きたときにはネガティブなことばかり考え、マイナスの情報を集めてしまう。こうして、ますます不安に陥っていくのである。

 実際に問題が生じたときでも、他者の手を借りればどうにか解決できるはずだ。なぜなら、問題に直面した人の多くは、解決のために様々な人と連携して、致命的な事態にはならないよう調整するからである。だとすれば、大変なことが起きるかもしれないと気に病んでいても仕方ない。それよりも、もっと意味のあること、生産的なことについて考えるよう努め、成長することを目指したほうがよい。

 不安から逃れるには、実際に行動することだ。行動することで、徐々に事実関係が明らかになり、対処法もまたわかってくる。かくして、漠然とした不安にも、どうにか対応できるだろうと思うようになる。自信が生まれてくるのである。

 ビビっていても、なにも始まらない。まずは今日、いますぐに、小さな一歩をふみ出そう。行動し続けてさえいれば、この世の中、何とかなるものである。