M女の隠れ家

<2019年7月の日記>
2019年7月の日記

2019年7月1日
  
      ■素に戻った少女■
 調教の時は、僕のSのスイッチが入っていますし、愛奴もMのスイッチが入った状態ですが、調教が終わってお風呂に入った後では、お互いにそのスイッチが切れています。

もうMではなく「素に戻っている」状態なのです。



この写真は、そんな素に戻った時のものです。
首輪も外され、いつもの体に戻り始めています。

そんな時に撮る写真には、調教中とはまた違った表情を見せます。
「両手を後ろに回しなさい」

僕の命令には素直に従います。
でも、Mのスイッチが切れた後は、何となくその動きや表情にぎこちなさが漂っています。

7月2日
      
■姫路城にはどうしてエレベーターがないのか?■
 安倍総理が大阪城のエレベーターについてジョークを言ったことについて、マスコミや障害者団体などから批判されています。
ただのジョークに過ぎないことで、そんなに目くじらを立てるというのも、僕はどうかと思うんですけどねぇ。

僕は、今回の大阪城のエレベーター問題については、マスコミの批判に異議があります。
マスコミや障害者団体の言う理屈なら、姫路城にもエレベーターを設置しなければならないことになります。

姫路城にエレベーターを設置したりバリアフリーにしたいという人がどれだけいるか考えみれば、結論はすぐに出ることです。
そもそも「お城」というのは支配者の単なる住居ではなく、高い防御性を持つ要塞としての建築物です。

敵からの攻撃を防ぐために、水を張った堀を作ったり高い塀を設けたり、段差をいっぱい作ったり迷路のような作りにしたりしたのです。
これらはバリアフリーとは、まったく真逆の性質のものです。

城をバリアフリーにするという発想は、城そのものを否定する考え方です。
G20の評価や総括もまだちゃんとできていないのに、こんなくだらない上げ足取りをするマスコミの姿勢は、大いに批判されるべきでしょう。

7月4日
      
■ようやく対韓輸出規制に動いた日本政府■
 今日7月4日から韓国への輸出規制に入ります。
日本政府が発表した「安全保障上の信頼関係が著しく損なわれた」というのは、こういう事です。

フッ化水素は日本が世界シェアの70%以上を握っており、特にウラン濃縮に不可欠な高純度なフッ化水素においてはほとんど日本製です。
このフッ化水素は、北朝鮮やイランは手に入れられないはずなのに、どういうわけか彼らはウラン濃縮を続けています。

どこかに抜け道があり、日本製のフッ化水素が北朝鮮やイランに流れていて、ウラン濃縮に使われているのです。
その抜け道が韓国だと、ずっと以前から言われてきました。

日本が韓国に輸出したフッ化水素がひそかに北朝鮮に密輸され、さらに北朝鮮からイランにも流れていたのです。
北朝鮮やイランの核開発を止めることは、世界の安全保障の最重要課題です。

徴用工裁判への報復措置だと言われている今回の輸出規制ですが、安全保障上の意味もとても大きいのです。
北朝鮮への経済制裁が国連決議を経てなされていますが、意外にも北朝鮮の経済状態は悪化していません。

国連決議に違反した密輸が行われており、中国ルートがよく言われていますが、実は韓国からの密輸もかなりのウェートを占めていると言われています。
韓国の文大統領はアメリカに対して北朝鮮への制裁の例外を認めるよう何度もアプローチをかけており、それの例外は公式には認められていませんが、ひそかに(一部は公然と)実行されているのです。

日本が韓国への輸出規制を行うことは、事前にアメリカの了解を取っていたとも言われています。
アメリカの同盟国である韓国への輸出規制について、アメリカがようやくこれを認めたということです。

トランプ大統領と北朝鮮の金委員長との電撃的と言われる板門店での会談と今回の輸出規制は、別々の問題ではなく、どこかでリンクしていると考えられます。

7月7日
      
■今日は七夕様です■
 以前は七夕様には笹に願い事を書いた短冊を下げたりすることに、ほとんど興味を持ちませんでした。
神社にもお参りすることもあまりなくて、リアリストだなどと気取っていたこともあります。

でも、最近は、神社へお参りすることも結構するんですよ。
少しだけ信心深くなったのかなあ。

 で、今日は七夕様です。
一年に一度だけ会えるというお話は、子供の頃から切なさを感じていました。

人のと出会いは、とても貴重なものだと、僕は強く思っています。
僕は「この人は!」と思う人のところへは、押しかけていくことを中学生の頃からやっていました。

中学生の時に押しかけていった人とは、生涯の親友になっています。
「出会いは自分でつかむもの」

この思いは、中学生の頃から、今も変わっていません。

7月9日
      
■乳首クリップ責めに泣く子たち■
 木製のクリップは、挟む部分がなめらかになっているので、乳首への負担はプラスチック製のものよりは軽くなっています。
このクリップでつまんでいると、時には乳首からスルッと滑り落ちてしまうこともあります。

でも、ゴム紐を結んでこのクリップで乳首を引っ張ると、とても被虐的な責めになります。
これらの写真は、それぞれ違う子ですけど、誰もがクリップ責めにはいい声で泣きます。















S男性にとっては、乳首への思いは特別な何かがあるように感じます。
乳首責めは、この痛みに耐えられる子とそうではない子がいますから、いきなりはしないほうがいいですね。

7月10日
      
■調教写真館の「奴隷 まりあ」が完了■
 「ようやく」というか「ついに」というか「やっと」というべきか・・・。
今回はずいぶんと時間がかりました。

調教写真館「奴隷 まりあ」が、完了しました。
少しほっとしています。



7月11日
      
■変態彼氏と縛り男■
 たまたま本屋さんで見つけた絵をネットで検索したら、こんなのが出てきました。



僕は本屋さんで、いろんなジャンルの本を幅広くパラパラと立ち読みしたりします。
広く浅くという感じです。

そしたら、ふと目に付いた絵がこれだったんです。
最近はSM系もいろいろと出てますねぇ。

「縛り男」という単語は、長年SMをやっていますが初めて知りました。
「縛り男」とはねぇ・・・、となると、逆は「縛られ女」か?

僕なんか、もう完全に「縛り男」です。
もう立派な「筋金入りの変態」とも言えます。

この絵の赤い縄を持つ姿なんて、妙にリアルで似合ってるなあ。
こんな感じで縛られたいという願望を持っている女性は、ぜひ僕にメールくださいね。

メールは、こちらまで。
  縛りを希望

あなたの望んでいるような縛りをしてあげます。

7月15日
      
■V字回復とM字開脚■
 V字回復という言葉とM字開脚という言葉には、それぞれ何の関係もありません。
それでも、妙に連想してしまうのは、僕だけでしょうか?

やっぱ、僕だけでしょうね。
いや、もちろん何の関連もないというのは、十分に分かっているんですよ。
もちろん。





でもねぇ。
なぜかV字回復という言葉を聞くだびに、M字開脚という言葉を連想してしまうんですよ。
これはかなり困った連想です。

いつか社内で
「業績がM字開脚していまして・・・」
なんて言ってしまわないかと、とても不安です。

7月18日
      
■女王様のブログを見ていると・・・■
 僕は言うまでもなくS男性ですから、女王様にはまったく全然、完璧に興味はありません。
S男性とM女性という関係があるように、逆のS女性とM男性という関係があるのは、頭では理解できます。

磁石のS極とN極は引き合うけど、S極同士では反発するのと同じように、S男性である僕はS女性とは相容れない関係です。
S男性とM女性以外の人が僕のこのサイトを見ると嫌悪感を感じるそうですが、それと同じように僕は女王様サイトやブログには強い拒否反応や嫌悪感を感じます。

だから、これまでS女性、つまり女王様のサイトやブログを見ることはありませんでした。
でも、よ〜く考えると、S女性と言っても同じSなんだから、何か通じるものがあるばずだと思ったので、先日、とうとう意を決してこのブログを見てみたのです。

変態女王様★輝ける場所

案の定というか、予想通りというか、やっぱり最初のページから、激しい拒否反応が・・・。
胃の奥から湧き出てくるようなすさまじい嫌悪感です。

それを無理やり胃の中に押し戻すようにして、この女王様ブログを読み続けていくと、「女王様というのは、かなり大変だなあ」と感じるところもあるわけです。
例えば緊縛をするにしても、自分より背の高いM男性を縛ったり、自分よりも重いM男性を吊ったりするのは、すごく体力も技術もいります。

また、それぞれの責めがとても面白くて、S男性の僕にとっても参考になる部分がいっぱいありました。
純粋にSMプレイを楽しんでいるという感じがします。

しかも、女王様はM男性とはセックスそのものをしてしません。
まあ、本当のS女性ではないけど、仕事として女王様プレイをしているだけという事ならば、それはそれで理解できます。

仕事のとしての女王様プレイ以外に、プライベートでもM男性と付き合っていて、その時はちゃんとセックスもしているのかもしれませんし。





※これは別の女王様です。

M男性を責めるのは、それぞれの女王様としての技術もあるんでしょうけど、もともとのS性を持っていなければ、M男性の満足度は低いはずです。
さらには、女王様には容姿が強く求められるという点も、僕が大変だなあと感じる部分です。

身長もある程度は高くないとサマになりませんし、スタイルの良さも求められます。
その体型を維持するのも、大変そうです。

僕は、SMを仕事としてするつもりは全くありませんが、仕事として女王様をやっている彼女たちには、少し興味も湧いてきました。
アルファインの廊下でこれまでにも何度も女王様がプレイしている場面に出くわしていますけど、僕は見ないようにして通り過ぎました。

でも、同じSとして通じるものがあるような気もしますので、いつか機会があれば少しお話してみたいと思っています。
ただ、この胃の奥から湧き出てくるような、激しい嫌悪感だけは何とかならんものか。

7月19日
      
■ガラパゴスの魅力■
 よくマスコミなどでは「ガラパゴス化」などと、ガラパゴスという言葉をマイナスイメージで表現しています。
でも、僕はマイナス面とプラス面というのは、どっちから見るかというだけの違いでしかないと思っています。

独特な進化を遂げたガラパゴス諸島は、生物学的にはとても貴重な価値のある島です。
「クール・ジャパン」という言葉は「ガラパゴス・ジャパン」と言っているのと、ほとんど同じです。

どこかで読んだ話ですが、外国の富豪が日本のある離島に泊まりたいと希望したのでホテルを探したが、その離島には一泊2千円の民宿しかなくて、結局、断念したそうです。
離島とはそもそもあまり観光客が訪れないような不便な島だからこそ、その魅力があるのです。

そんな離島に大きな高級ホテルを作ったら、もう離島の魅力は失われてしまいます。
あるテレビ番組で「日本一有名な秘湯」だと言っていましたが、それはまずその言葉からして矛盾しています。

7月2日の日記に書きましたように、姫路城にエレベーターを設置したり、お堀や塀を壊して段差のないバリアフリー化をするというのと、よく似た発想です。
京都の建築規制をなくし、名古屋や大阪のような街づくりをすれば、京都の魅力は失われてしまうでしょう。

ガラパゴスにはガラパゴスであるからこその魅力があり、人を引き付けるのです。
ガラパゴスであることをやめて、他と同じ普通の状態にしてしまえば、もうそこに誰も魅力を感じなくなってしまいます。

何だかSMにも通じるところがあるような気がします。

7月22日
      
■調教写真館の「愛奴 ゆい」を更新中■
 調教写真館の「奴隷 まりあ」が完了し、今度は「愛奴 ゆい」を更新しています。
新しい子を載せるのもいいけど、まだまだ更新しなきゃいけない子もいるのですよ。



今回は、地下鉄の駅のトイレでローターをオマンコに埋め込まれたところからスタートしています。
アルファインの廊下で初めての露出調教もしています。

順次、更新していきますので、お楽しみに。

調教写真館 「愛奴 ゆい」 その25

7月23日
      
■「週刊 現代」のターゲット層は?■
 どこの本屋さんに行っても、目立つ場所に平積みになっているのが「週刊 現代」や「週刊 ポスト」です。
本屋さんにとっては、それだけ売れているということを示していますし、その表紙を見るだけでも時代の流れを感じることができます。

2013年7月8日の日記に「バッカじゃないの?」というエントリータイトルで書きました。
あの時は「20代を抱いて死にたい」というのが週刊ポストの人気シリーズだというので、それについての僕の思いを書きました。

あの日記は、週刊現代や週刊ポストが60代や70代をターゲット層にしていることに驚いたものです。
あれから6年が経ち、先日ふと本屋さんで目にした週刊現代の表紙はコレです。



今や週刊現代のメインテーマが「死に方」なんです。
「いったい何歳をターゲット層にしている雑誌なんだ?」
そう思わざるを得ません。

こんなのが本屋さんの一番目立つ場所に平積みされているなんて、すさまじい時代になったものだと感じます。

7月24日
      
■調教写真館「愛奴 ゆい」のアルファインでの露出調教の部が完了■
 調教写真館の「愛奴 ゆい」のアルファインで露出調教の部が完了しました。
今回のアルファインでの露出調教の部は、「その25」から「その41」まで17ページありますが、書き始め完了までをわずか4日間しかかかっていません。

17ページを4日間で書き上げたというのは、僕の中でもかなりすごいスピードです。
う〜ん、我ながらよく頑張ったとほめてあげたい。

仕事から帰ってきてすぐに作業にかかり、夜遅くまで書き続けて、睡眠時間も削って頑張りましたもん。
誤字を指摘してくださる方がいて、アップしたページをすぐにご指摘いただけたのも、助かりました。







調教写真館の中で、ここまでの露出調教はこれまで書いたことがありません。
アルファインならではの調教ですし、愛奴ゆいだからこそできたプレイだったと思います。

これで、調教写真館の「愛奴 ゆい」のシリーズはひとまず完了として、新しい次の子のシリーズに取り掛かりたいと思います。

また、このサイトをご覧になっていた女性の中で、アルファインに行ってみたいという方や、サイトのような調教を受けてみたいという方は、僕にメールを送ってください。

あなたが望んでいるようなプレイをしてあげます。

メールは、こちらから。
   @アルファインに連れてって。
   A調教を希望。

7月27日
      
■トマトを食べています■
 暑いですねぇ。
夏らしくなってきました。

毎年のことですけど、僕は夏野菜ではトマトが一番好きで、毎日2〜4個ぐらい食べています。
ミニトマトも大好きです。

今年もトマトがおいしくて、どれだけトマトを食べても飽きることがありません。
食べ方は、とてもシンプル。
ブツ切りにしてキューリとハムかソーセージ、または竹輪と一緒にドレッシングかマヨネーズをかけて食べます。

夏の果物では、スイカが大好きです。
こちらは、1/4カットを、2〜3日で食べてしまいます。

スイカも、ほぼ毎日食べています。
トマトとスイカがおいしい夏は、僕も元気です。

7月28日
      
■国民はマスコミに踊らされなくなってきた■
 韓国を「ホワイト国」から外す措置について、日本のマスコミ各社は「今回の措置は、日韓関係を悪化させるだけでなく、世界中のサプライチェーンを脅かす行為であり、撤回すべきだ」と主張しています。
ところが、政府へ寄せられた約1万件もの国民の意見の90%は今回の措置に賛成しており、マスコミの主張とは反する結果となりました。

これまで、国民の多くは新聞やテレビなどの大手マスコミの言っていることをそのまま鵜呑みにし、マスコミが言っていることは正しいことだと思ってきました。
それが、ここに来てマスコミの主張とは違う意見を、国民が持ち始めたのです。

これまでは、マスコミ以外に情報を得る手段がほとんどありませんでしたが、インターネットが普及したことで、そこからの情報が増え、国民の多くがこれまで一方的だったマスコミという情報提供者に頼らない独自の情報収集ができるようになりました。
その結果、ネットという情報源から多様な情報を得ることができるようになり、今回のようなホワイト国指定への意見となったのです。

今回の国民の意見は、ネットの力とマスコミの力が完全に逆転した象徴的な出来事です。
マスコミはいままで、ネット上の情報源やネットで発信される意見を「ネトウヨ」と呼んで蔑んできましたが、現実はそのネット上のものこそが大勢になったわけです。

この現実をマスコミは受け入れることができるでしょうか?
それとも、これまでと同じく相変わらず偏向報道を繰り返して、国民を自分の思う方向へ誘導しようとし続けるのでしょうか?

7月29日
      
■核兵器の恐怖には勝てない■
 北朝鮮が着々と核ミサイルや核兵器搭載型の潜水艦などの開発を進めています。
北朝鮮はすでに60個ぐらいの核を持っていると言われており、日本もミサイルや潜水艦によって核攻撃を受ける危険性が高まってきています。

韓国はもう完全に北朝鮮の核ミサイルの射程範囲に全土が入ってしまっています。
日本も、すでに北朝鮮の核ミサイルの射程範囲に入りつつあります。

もし、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長が日本に対して、この核を背景にした恫喝外交を行ってきたならば、日本は金正恩委員長に膝を屈するしかありません。
日本は広島、長崎で核の恐怖を実際に味わった世界で唯一の国民です。

核の恐怖を嫌というほど知っているからこそ、核をチラつかせた恫喝には勝てません。
日本に北朝鮮が経済援助や密輸などを要求をして来たならば、国連制裁決議に違反してでも北朝鮮の要求をのまざるを得ないでしょう。

この時の援助は北朝鮮国民への「人道支援」という名目で行われ、日本のマスコミや韓国は日本政府が決定したこの北朝鮮への「人道支援」を褒めたたえるでしょう。
そして、一度、北朝鮮の要求をのんだ日本に対しては、すぐにもっとエスカレートした要求を突き付けてくるはずです。

核の恐怖に勝てるほど、あの恐ろしさを十分に知っている日本は、強くはありません。
「広島・長崎の悲劇を繰り返してはならない」
日本人は、この言葉の重みを退けることはできません。

遠からず日本は、国連決議に背を向けてでも北朝鮮への援助を行わざるを得なくなります。
北朝鮮の核ミサイルは、日米同盟をよりどころとした在日米軍や自衛隊では、もう迎撃が困難なレベルまで進化し始めているのですから。

7月30日
     
 ■調教写真館の「奴隷 小春」シリーズを開始■
 調教写真館の「愛奴 ゆい」シリーズは、ここまでで一旦お休みとします。
まだまだいっぱいゆいの写真はあるのですが、他の子の写真もたまっていますので、まずはそちらを優先します。

また機会がありましたら、「愛奴 ゆい」も再開したいと思います。
今回、新しく始まるのは「奴隷 小春」です。

この子は、とっても純真なイメージを持っていて、僕の羞恥責めにすごくいい反応をします。
なんと言っても、これまで男性経験がない処女で、僕は処女のまま調教し続けることにしました。

僕の羞恥責めで、体をくねらせ、顔をゆがめ、いい声で泣きます。
こういう本物の羞恥の姿を眺めることができるのは、S男性の特権です。