M女の隠れ家

<2020年10月の日記>
2020年10月の日記

2020年10月1日
  
      ■やっぱり制服■
 女子高生の制服を縛るというのは、SMではもう定番です。
僕はもともとロリなので、制服には特に強く惹かれます。



制服でもショップで売られているような「なんちゃって制服」ではなく、実際に半年前まで着ていたのをそのまま縛るというほうが、ドキドキします。
この子は、まさにそれです。

この子の調教の様子も、近々、調教写真館に載せたいと思います。

10月2日
      
■Go To SM■
 昨日の10月1日より「Go To SM」が始まりました。
皆さん、これからは旅行や食事だけでなくSMにも行きましょう。

SMはみんなを幸せにします。
一人でも多くの人に、SMのすばらしさを知ってもらたいと思います。
(ちなみに、クーポンや補助金などは出ません)

 また「石原さとみが一般男性と結婚」というニュースを聞いて「石原さとみ? 誰、それ?」って思った僕は、芸能ネタにあまりにもうとい。
石川さゆりなら知ってるぞ。

ああ、年代格差がひどいなあ。

10月3日
      
■「Go To ラブホテル」を実施せよ!!■
 不妊治療への補助拡充は、少子化対策としてはそれなりに評価できますが、そもそもの本質にはまだ切り込めていません。
少子化の本質は、セックスそのものが大きく減少していることにあります。

今の日本の住宅事情は、狭いし他の家族との同居も多く、またマンションやアパートでは壁が薄くて隣の部屋の音が筒抜けだったりもします。
そんな環境の中では、安心してセックスもできません。

また「Go To トラベル」でホテル代を補助しているのに、ラブホテルだけ除外するというのは差別です。
そこで「Go To ラブホテル」を実施すれば、景気対策だけでなく少子化対策にもなります。

そもそも「Go To トラベル」を利用するのは暇と金のある高齢者が多くて、経済浮揚効果は薄いのです。
その点、「Go To ラブホテル」の利用者は若者が多く、またこれで子供が生まれれば新たな消費が膨大に発生します。

ここは菅内閣に、ぜひ「Go To ラブホテル」の実施を検討してもらいたいものです。
あ、僕はラブホテル側の回し者ではありませんよ。
ただの利用者です。

10月4日
      
■軍用機の時間軸■
 先日見たあるサイトで、こんな事が書いてありました。

日本の自衛隊の現在の主力戦闘機は、まだF−15で200機以上が配備されています。
このF−15が航空自衛隊に制式化されたのが1977年ですから、それからもう43年が経っています。

43年という年月を見ると、こんな事が言えます。
ゼロ戦が制式化されたのが皇紀2600年、つまり1940年です。

F−15が制式化されたのが1977年ですから、ゼロ戦とF−15の間は37年となります。
今年、配備が始まったF−35は、年で見るとゼロ戦とF−15以上の差があるということです。



 また、アメリカの爆撃機B−52は今も現役で活躍しており、30年後の2050年代まで運用を続けると発表されています。
このB−52が初めて配備されたのが1952年です。

だから「100年爆撃機」と言われています。
1952年と今との差は、68年です。

ライト兄弟が初めて飛行機を飛ばしたのが1903年ですから、B−52が初めて配備された1952年まで49年です。
どちらの機体もそれぞれ近代化改修がなされているとはいえ、ライト兄弟とB−52の差には、さすがに考えさせられます。

10月7日
      
■在来特急に乗ったら■
 先日、仕事である地方に行くことがあり、新幹線のない路線でしたので在来特急に乗りました。
そこで感じたのは、あまりの揺れのひどさです。

電車がこんなに揺れるのかと思うほどの激しい揺れなんです。
まともにスマホの操作ができない。

何度、入力ミスをしたことか。
普段、都内にいて地下鉄に乗っていたら、電車がこんなに揺れるのを経験することはほとんどありません。

以前テレビのCMで、いいちこを飲みながら文庫本を持ってローカル線で旅をするというのがありました。
(今もあるかな?)

ても、揺れの激しいローカル線で小さい活字の文庫本を車内の薄暗い照明の下で読むなんて、どれほど目が疲れることか。
いいちこを飲ながら・・・、なんてとても現実的ではないと感じました。

あのCMを作った人は、都内ばかりに住んでいてローカル線の現実を知らないんだと思いました。
車両の古さだけでなく、線路のメンテナンスも地方ではこれほどなのかと改めて感じました。

都市部と地方との格差は、知らないうちにいろんなところで大きくなっているようです。

10月9日
      
■「M女のアンケート」が消えちゃった■
 トップページにあった「M女のアンケート」が、消えてしまいました。
2006年8月に開始してから、4000人以上ものM女性の記録があったのに・・・。

レンタルCGIでしたから、何かの理由で消えることもあるでしょうけど、突然消えてしまうというは、なんとも残念です。
あの貴重なデータも全部消えてしまいました。

とっても残念です。
また新しく作ろうかな・・・、でも僕はCGIを組めるほどの技術は持っていないしなあ。

10月11日
      
■「調教写真館 愛奴 優香」を更新■
 調教写真館の愛奴 優香を、こっそりと更新しています。
制服のままジワリジワリと着ているものを剥ぎとられて行く時に見せる羞恥の姿が、とても興奮します。



パイパンのオマンコを晒して、こんな恥ずかしい姿の写真を撮られることに悶えています。
優香のオマンコは深く切れ上がっていて、とても幼さを感じさせます。

10月11日
      
■今日は月曜日■
 今日からまた一週間、がんばろう。
最近、ちょっと疲れ気味です。

でも、まだ大丈夫・・・のはず・・・。
リゲインでも飲むか。

10月15日
      
■僕は格安スマホなのだ■
 去年の10月にドコモから格安スマホに切り替えて、もうすぐ1年になります。
この1年間の月額支払金額は、ほとんど2000円以下です。

トコモだった時の3分の1になりました。
昨日のWBSでは、携帯料金の平均支払額は6700円、データは1〜5GBの人が6割だと報じていました。

僕は4GBの契約なんですけど、それすらあまりまくっています。
まあ、スマホを4日間も紛失していたのを気づかないくらいですから、ほとんど使っていないレベルなんですけどね。

多分、スマホゲームをする人としない人で、利用状況は大きく変わるのではないかと思います。
あ、僕はゲームは全くやりません。

ゲームは苦手なんです。

10月17日
      
■僕の大好きな10月■
 今日は急に冷えてきて、一気に秋が深まったように感じます。
これまでにも何度かこの日記に書いていますけど、僕の大好きな月はこの10月です。

10月は特にこれと言ったイベントもなくて、落ち着いた雰囲気も好きです。
落ち葉が舞い始める頃の、少し寒さを感じるような気温も好きです。

あまり日記に書くこともなく、ただ静かに時間が過ぎていくのを楽しんでいます。
机のパソコンでいろんなサイトを見たりしながら、のんびりとコーヒーを飲んでいる時間か好きです。

あ、でも調教写真館は頑張って更新していますよ。

10月19日
      
■日本学術会議問題の本質は何か?■
 最近のニュースで特に目立つのが日本学術会議の問題についてです。
僕はこういうニュースを目にした時、常に「その問題の本質は何か?」を考えるような習慣になっています。

この本質を考えるのは、もう習慣化してしまっています。
菅首相が6人の任命を見送ったのは、枝葉末節のことがらに過ぎません。

マスコミではいろんな事が言われ、世論が混乱していますが、本質はこれです。

日本学術会議は純粋に学問の団体なのか?
ということです。

つまり、公正中立に純粋に学問的な活動や政策提言を行っているかということが、この問題の本質なのです。
純粋さが問われているのです。

イデオロギーに染まり、思想的や政治的な団体になってしまっているのではないか?
と疑われているのです。

純粋さを失って、イデオロギーや政治的、思想的な「下心」を持つようになってしまった汚れた団体になっていると政府は見ているのです。
純粋に学問的な提言であれば、いかに政府の見解と違っていてもそれはそれで価値があります。

しかし、政治的な下心を持ってなされ提言であれば、話は全く違ってきます。
「純粋さや公正中立さを失った団体」は、この学術会議だけでなくマスコミ各社にも言えることです。

純粋というのは「果汁100%」と謳っているジュースのようなもので、そこに着色料や甘味料などの添加物が入っていれば、それはウソ偽りとなります。
純粋さ、公正中立さを持たないのであれば、最初から旗色を鮮明にして、それを明らかにすべきです。

10月22日
      
■新型コロナで出生数が増えた中国、減る日本■
 新型コロナウィルスの影響で厳しい外出制限が取られていた頃の中国では、家にこもっていてすることがないのでセックスする人が増えて、出生数が増えていると報道されていました。
一方日本では、昨日のニュースで、中国とは反対で妊娠数が減っているそうです。

コロナ感染恐れ? 5月の妊娠届最大17%減 少子化加速も
厚生労働省は21日、新型コロナウイルスの感染が広がった今年5〜7月の妊娠届の件数が20万4482件だったと発表した。前年同期比11・4%減で、政府の緊急事態宣言の発令が続いた5月は同17・1%とマイナス幅が最大だった。
感染を恐れ、届け出るのが遅れたり、妊娠するのを避けたりしたためとみられる。
5月以降に妊娠届を提出した人の多くは来年出産するため、86万人と過去最低だった2019年の出生数を来年は大きく下回り、少子化が加速する可能性もある。


新型コロナの影響で外出自粛をして巣篭りしていたのは日本も同じなのに、反対の結果になるというのは不思議ですねぇ。
 まだデータは発表されていませんが、今年上期の婚姻数は大きく減少しているはずです。

結婚する人が減れば、当然出生数も減ります。
コロナの影響で日本では少子化が加速すると思います。