M女の隠れ家

<2020年12月の日記>
2020年12月の日記

2020年12月1日
  
      ■お台場のホテルでの調教■
 お台場には、ヒルトンホテル東京とグランドニッコー東京の二つのホテルがあります。
どちらも僕はよく利用しますが、この写真はグランドニッコーの時のものです。



グランドニッコー東京は、かつては「ホテルグランパシフィック メリディアン」という名前でした。
開業時は、エールフランス系列のホテル「ル・メリディアン」と提携していたため、内装などもフランス風のおしゃれな作りになっています。

その後「ホテルグランパシフィック ル・ダイバ」に名前が変わり、そしてさらに「グランドニッコー東京」となりました。
これまでに2度も名前が変わったんです。

ヒルトンホテル東京でもこのグランドニッコー東京でも、泊っていると頻繁に結婚式に遭遇します。
どちらのホテルも部屋の窓から下に見える庭にはチャペルの鐘があり、その音で「ああ、また結婚式か」と分かるのです。

そんなチャペルの鐘の音を聞きながら、部屋ではこんないやらしいSM調教をしています。

12月2日
      
■お台場のホテルでの調教、その2■
 今月のトップの写真を見て
「ん? これは!」
と気づいた方もいるのではないでしょうか。

そうです、調教写真館の「愛奴 優香」を調教している部屋と、まったく同じなんです。
この調教写真館の「愛奴 優香」の写真と見比べてみれば、よく分かりますね。



アルファインでは同じ部屋を使うのはよくありますけど、ふつうのラブホテルで同じ部屋というのは、ちょっと難しいです。
いつもその部屋が空いているとは限りませんしね。

ましてや、お台場の大型ホテルでは同じ部屋はまず無理です。
でも、部屋の作りや調度品などは大体同じです。

そして調教のやり方も・・・。

12月3日
      
■お台場のホテルでの調教、その3■
 ホテルによっては、廊下やエレベーターホールあたりに防犯カメラが設置されていたりしますけど、このお台場のホテルの廊下にはそんなものはありません。
廊下での調教もできるホテルだと、僕は事前に確認済です。

下の写真は、このホテルの公式ホームページのものです。
手前がゆりかもめの駅ですから、ヒルトンホテル東京の部屋から撮った写真だと分かります。



今月のトップページの子にも、優香と同じような調教をやっています。
同じホテルで同じような調教をしていても、その反応はM女性ごとに微妙に違います。

その微妙な反応の違いも、SM調教の楽しみのひとつです。
ただし、これらの写真は意図して同じように撮ろうとしているわけでは決してありません。

写真撮影はあくまでも調教のひとつに過ぎず、何よりも調教の中身が一番大切です。









12月4日
      
■同じホテルの同じ部屋で■
 今月のトップページの写真と調教写真館「愛奴 優香」の写真は同じホテルのものですけど、ラブホテルの場合は部屋の予約ができませんので、同じ部屋を使うというのは難しくなります。
下の写真は2019年2月17日の日記に書いた時のものです。

同じラブホテルの同じ部屋です。
僕は一度気に入ったホテルは、その後もあまり浮気せずにずっと使い続ける傾向があります。

でも一番たくさん使っているホテルは、やっぱりアルファィンですけどね。







12月5日
      
■今年の12月は・・・■
 今年の12月は、新型コロナウィルスの影響で例年とは大きく違っています。
いつもなら、忘年会などのスケジュールがいくつか入ってくるのですが、今年はほとんど忘年会はありません。

ごく親しい仕事仲間だけでの忘年会が、月の後半にひとつ入っているだけです。
人との接触が極端に少なくなり、あまり会話をしない日々が続いています。

僕は孤独には強い抵抗力を持っていますから、一人でいることは全然苦になりません。
でも、たまにはお酒を飲んで、親しいやつらとバカ笑いしたい気分になりますね。

 コロナで振り回された2020年も、今月でおわりです。
そろそろ来年2021年のことを計画し始めます。

キーは、新型コロナワクチンがどうなるかです。
効果的なワクチンが早期に接種できて、以前のような生活に戻れるかどうか、これが最大のキーになります。

もしワクチンに期待したような効果が得られなければ、このままコロナと共生しなければならず、人々の生活や経済にも大きな影響が続きます。
来年初めには、その分かれ目が訪れるでしょう。

12月6日
      
■目的と行動にギャップがある■
 今の日本の最大の問題は、少子化です。
高齢化も問題ではありますけど、人口が増加するか横ばいで推移するなら高齢化はそれほど大きな問題ではありません。

何と言っても少子化は、国の将来に甚大な影響を及ぼします。
少子化を食い止めるためには、子供を産まなければなりません(何を当たり前のことを)。

そして、子供を産むためには、セックスをしなければなりません(何を当たり前のことを)。
つまり「日本の少子化を食い止める」という目的のためには、「セックスをする」という行動をとらなければならないという事です。

ところが、今の日本で「少子化を食い止める」という目的にために取られている行動は、保育所の待機児童の解決や教育費対策、男性の育児休暇所得などで、本来取るべき行動とはかなり離れています。
こういうのを、ビジネス用語では「目的と行動にギャップがある」と言います。

「さあ、日本の少子化を食い止めるために、12月6日の夜10時20分より11時05分まで正常位によるセックスをするぞ」
というような具体的な計画を立てて行動することが大切です。
でも、日本の少子を食い止めることを目的として具体的な計画を立ててセックスするという人は、ほとんどいないでしょうけどね。

セックスは目的と計画を持ってるするというよりも、欲望と衝動ですから。
どれほど目的が重要であっても、欲望と衝動が起きなければ全く行動できない事柄だということです。

12月7日
      
■ソロキャンプが流行だって?■
 先日のニュースで、今年の流行語大賞の中に「ソロキャンプ」が入っていました。
以前から「ひとり焼肉」とか「ひとり鍋」などの「おひとり様」が流行っていましたけど、今回の新型コロナウィルスの影響で「ソロ」とか「ひとり」というのが一気に加速したようです。

もういろんな分野で「ソロ」や「ひとり」が広がっています。
このままでいくと「ソロSM」とか「ひとり調教」なんていうのも流行するかもしれないぞ。、

でも、それってどんなことするのか、全然イメージが湧かん。
だいたい、そんなの何が楽しいんだろう?

12月12日
      ■
突然、動き出したバイブ■
 先日、ある女性を調教したあと、調教道具を詰め込んだ重いキャリーケースをゴロゴと引きながら駅構内を移動していました。
すると、突然、キャリーケースの持ち手に振動が伝わってきました。

キャリーケースの中で、何かが動いています。
「一体、何の振動だ?」

僕にはすぐに理解できませんでした。
過去にも同じような経験があり、あれ以来バイブやローター類の電池は全部抜いてからキャリーケースに収納するようにしています。

「まさか、電池の抜き忘れがあったのか?」
そんなはずはないのだが・・・。

やむを得ません。
僕は駅のホームで、調教道具がいっぱい入っているキャリーケースを開けて、中をガサゴソと調べ始めました。

確かにいくつものローター類のどれも電池はすべて抜かれています。
ところが、これがキャリーケースの奥で振動していたのです。



このピンポイントバイブは充電式のため、電池を抜くということができません。
キャリーケースの中で他の道具に接触して偶然にスイッチが入ってしまったようです。

これは小さいバイブのため、キャリーケースの中で探し出すには、ケースを全部広げて中を調べる作業となりました。
駅のホームでは女子高生たちが並んで電車を待っています。

そんな場所で赤い麻縄や首輪、手枷足枷などの拘束具類、電マやローターなどがいっぱい詰め込まれているキャリーケースを全開にして、中をガサゴソと探しまわったのです。
駅のホームにしゃがみ込んでキャリーケースを全開にして中を探している僕の姿に、女子高生たちの視線が集中して来ます。
彼女たちの視線が痛い。

まったく、恥ずかしいったらありゃしない。
ようやくこのバイブを探し出して、スイッチを止めてからキャリーケースを閉じて、僕は慌ててその場を離れました。

今回の失敗から学んだ教訓。
その1、女子高生のいる駅でバイブを動かしてはならない。
その2、充電式のバイブは突然動き出すから、あまり良くない。
その3、この事を忘れない。

12月15日
      
■女子中学生の悪夢■
 これは、僕が時々覗いている「国道12号」さんという絵描きさんの作品です。
こんな可憐な少女が、自らショーツを太ももまで下げて、まだ小さなおっぱいを突き出すようにしています。

しかも夜の公園の横の歩道で。
この絵を見て、僕の感性がビビッと反応しました。



好きだった女の子の悪夢」というタイトルで、元の絵とそのストーリーが書かれています。
「こういうことを想像したり夢に見たりする少女って、きっとM性を持っているぞ」と僕は思うのですよ。

まだはっきりとは目覚めていないM性が、夢や妄想として表れているんです。
そんな「目覚める前のM性」という触れることのできないものに、僕は憧れを持ちます。

12月17日
      ■
思い出の中の顔は、なぜかみんな笑顔です■
 先日、あるお店で買い物をしていたら、例年のごとくこの曲が聞こえてきました。



今年はコロナ禍でのクリスマスです。
にぎやかなクリスマスパーティを開くという人も、少なくなっていることでしょう。

以前なら、僕はイルミネーションやクリスマスツリーを見にカメラを持って夜の街に出かけることもあったのですが、最近はあまりそういう事をしなくなりました。
ただ静かに家で夜を過ごすという感じに変わって来ています。

このサイトの日記は2001年11月から書いていますが、2000年代前半の12月の日記を読み返すと、とても懐かしく感じられて、あれからもうずいぶんと長い年月が過ぎたんだなあと感じます。
2007年12月23日の日記にも書きましたけど、この曲を聞いているとずっと以前に別れてもう連絡も取れなくなった女性のことを思い出します。

思い出の中の顔は、なぜかみんな笑顔です。

12月18日
      
■ある日、突然メールが来なくなる■
 昨日の日記の続きです。
どれほど深く、また強く結びついていたM女性であっても、いつか僕と別れる時が来ます。

僕はバツイチですが、もう二度と結婚する気持ちはありません。
だからM女性との別れは、必ずやって来るものだということを、僕は知っています。

これまでお付き合いをしていたM女性との別れのほとんどは、ある日突然、彼女からのメールが来なくなるというものです。
ちゃんと「さようなら」を言って別れることは、あまりありません。

僕は、それでもいいと思っています。
ある日突然メールの返信が来なくなったら、別れの時が来たんだと僕は理解します。

そんな別れをこれまでに何度も経験してきました。
僕はその別れ方を否定しません。

そして、時が過ぎて彼女たちのことを思い出します。
思い出の中の顔は、なぜかみんな笑顔です。

12月19日
      
■なぜか連想してしまう■
 この画像は、それぞれ何の関係もありません。
でも、なぜか連想してしまうんです。





12月20日
      
■EVが渋滞に巻き込まれたら■
 関越道で大雪のために大渋滞が発生した事が、ニュースになっています。
最大で2500台もの車が、この渋滞に巻き込まれていたとのことです。

それも48時間近くもの長い間、雪の中に閉じ込められていたそうです。
 昨今、話題のEV(電気自動車)に乗っていで、もしこの大渋滞に巻き込まれていたなら、いったいどうなっていたでしょうか?

あっという間に電池切れになって車内の暖房も止まり、ガソリンのように携帯缶で簡単に補給できるというものでもありません。
今回のような場合、車の選択は生死にかかわる可能性があります。

日本のEV普及率は0.7%です。
ということは、単純計算すると、今回の関越道の大渋滞に巻き込まれた2500台のうち、18台ほどがEVだった可能性があります。



まあ、EVに乗って高速道路を走る人はそれほど多くはないでしょうから、現実はもっと少ない台数でしょうけど、それでもゼロではなかったと思います。
そのEVに乗っていた人はどうなったのか、一切マスコミ報道がありません。

政府や環境団体などはEVの普及に力を入れています。
一方で異常気象はさらに増えていき、大雨や大雪なども増加して、このような渋滞に合う可能性も今後高くなるでしょう。

スマホなどのキャッシュレス決済が台風の停電の時に使い物にならなかったのが、一時話題になりました。
同じようにEVなどの最先端の代物は、、このような自然災害にはとてももろい性質があります。

自然災害が世界で一番多いと言われる日本で、スマホやEVなどの先端技術による代物がさらに普及した時、どんな被害が広がるのかマスコミはまるで報道していません。

12月21日
      
■転職を後悔し?■
 昨日の日経新聞を読んでいたら、一面の記事に「…転職を後押しする政策が・・・」という記述がありました。
この「転職を後押し」というのを、僕は「転職を後悔し」と読み違えてしまいました。

これは僕の深層心理のなせるワザか、それとも老眼のせいか・・・。

12月22日
      
■2020年国内10大ニュース予想の結果発表■
 2019年12月24日の日記に続き、今年も国内10大ニュースの予想を11月29日の日記に書きました。
さあ、僕の予想は読売新聞が発表した2020年国内10大ニュースと、どれほど当たっていたでしょうか。

これは順位は問わず、予想したものが10大ニュースに入っていたかどうかを見ています。
去年の僕の予想は、ボロボロに外れましたからねぇ。

読売新聞が発表した2020年国内10大ニュースは、こちらです。
【1位】感染拡大 緊急事態宣言
【2位】東京五輪・パラ 1年延期
【3位】菅首相誕生 新内閣発足
【4位】安倍首相 辞任表明
【5位】志村けんさんら死去
【6位】「鬼滅」最速100億円
【7位】全小中高 休校要請
8位】甲子園 春夏中止
【9位】藤井聡太七段 最年少タイトル
【10位】九州豪雨 死者77人

【番外】はやぶさ2 カプセル帰還

僕が11月29日の日記に書いた予想が、こちらです。
1位 新型コロナウィルスの拡大、緊急事態宣言、その他関連全部・・・・・〇
2位 安倍首相の辞任(8/28)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〇
3位 菅内閣誕生(9/16)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〇
4位 東京オリンピックの延期決定(4/20)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〇
5位 スパコン「富嶽」世界一に(6/23)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・×
6位 九州豪雨被害(7/4)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〇
7位 日本学術会議の任命拒否問題(10/1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・×
8位 日経平均が29年半ぶりの高値更新(11/26)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・×
9位 アニメ映画「鬼滅の刃」が記録更新(10/26)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・〇
10位大阪都構想否決(11/1)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・×

10個中、6個の正解でした。
去年と全く同じ正解率ですね。

スパコン「富嶽」や学術会議問題、大阪都構想などが入らず、志村けんさんや藤井聡太さんが入ったとは。
と言う事で、今年もボロボロに外れました。(残念)

なかなか当たらないものですね。
目標は8個の正解にしたいと思っています。

でも外れる傾向が見えてきましたので、対策も打てそうです。
来年もチャレンジするぞ。

12月25日
      
■一人ぼっちのクリスマスでした■
 今年も僕はひとりぼっちのクリスマスでした。
別に小池都知事の要請に素直に従ったワケではないんですよ。

僕は以前からクリスマスシーズンはひとりで静かに過ごすことにしているだけなんです。
僕のこの行動パターンは、新型コロナが流行していようがしまいが関係ありません。

シャンパンもチキンもなく、ごく普通にいつもの通りの晩御飯を食べてそのまま眠ります。
街のイルミネーションも、今年は少し輝きが少ないように見えました。

でもそんなのも、僕には関係ありません。
いつもの通り、ひとりです。

これでいいんだ。
寂しくなんかないもん。

12月28日
      
■記憶が薄い■
 毎年、年末に僕はこの一年を振り返ってみます。
まあ、そんな事は、誰でもよくやっていることでしょうけど。

で、この一年を振り返ってみると、例年と比べて4月から9月の半年間の記憶が極端に薄い事に気づきました。
確かにコロナの影響でおこもりしていた事が多くて、あまり活動的ではありませんでした。

僕はこの日記に日々の想いなどを書いていますし、これとは別に出来事を8つの項目に分けて記録を付けています。
それらの記録を読み返してみると、今年は例年以上に形に残ることをやって来ています。

時間が余っていたせいもあり、いろんな物を買い替えたり、新たに買ったり、また修理・補修したりと、形になって残ったり目に見える取り組みは例年以上にかなり活発に行ってきました。
ただ、人と出会ってお話しする事は、やはり制限しました。

そのせいでしょうか、この一年はあまり記憶に残っていることが多くはありません。
これは一体どうした事だろう?

12月30日
     
 ■自傷する子■
 以前、僕が調教していた10代の子で、手首に複数の傷のある女性がいました。
聞くと、自傷行為がやめられないという話でした。

両親との関係に原因があるようでしたが、それは僕ではどうしてあげることもできない問題です。
とても素直ないい子で、僕も大切に調教していました。

すると、しばらくして自傷行為がピタリと止まったのです。
それまではやや暗い感じのする子だったが明るい表情になって、友人や家族からも雰囲気が変わったと言われるようになったそうです。

僕に会うまでの間、自分の中に押さえ込まれていた何かが解き放たれ、心の荷物がスッと消えたようだと言っていました。
SMでは、こういう事はよくあります。

SM調教の事を暗くてマイナスのイメージとして捉えている人がいますが、実は全く逆なのです。
SM調教を受けることで、体も心も解放されてともに健康になっていくものです。

ストレスが取れたり、頭痛や便秘が治ったり、ダイエットになったり、肌のツヤが良くなったりと、いろんな効果があります。
そんな話は、これまで僕が調教してきた女性たちからたくさん聞いています。

特にストレスの多いこのコロナ禍の中では、SM調教はすごく効果が期待できると思います。
こんな事はSMを経験した人にとっては当たり前の話なんですけど、そうではない人にはなかなか分かってもらえない部分があります。

12月31日
      
■この一年を振り返って■
 毎年のように、大晦日にはこのタイトルで日記を書いています。
今年の一年を振り返ってみると、今年は評価がとても難しい。

新型コロナの影響が大きくて、あまりにも例年と条件が違いすぎます。
それでも、僕個人としては今年はかなり頑張ったしそれはまずまずの結果も残せたと思っています。

だから合格点。

 今年、あらたに買い替えたもの。
車のタイヤとバッテリー、またちょっとふんぱつしてガスレンジとフライパンを高価なものに買い替えました。

おかげで、ふんわりとおいしい玉子焼きができるようになりました。
部屋のカーテンを替えました。

フォトショップとペンタブも新しいのに替えました。
お店に行っても、食料品や消耗品以外で欲しいものがあまりなくて、買い替えたと思いつくのはこれくらいかなあ。

 来年は新型コロナがワクチンの効果でいつ収束するかが、何と言っても最大のポイントですね。
それによって僕の行動も大きく影響を受けると思います。

春頃にワクチン接種が開始され、初夏の頃にはコロナが収束して夏のオリンピックが無事に開催されるというのがメインシナリオです。
 では、みなさんにも良い年が訪れますように。