<2021年6月の日記>

M女の隠れ家
6月1日
      ■6月になりました■
 新型コロナウィルスに翻弄されている内に、6月に入りました。
僕は6月は意外と好きなんですよ。

世間では梅雨のジメジメしたのが嫌いという人が多いようですけどね。
確かに雨の日が多いですけど、それでも晴れる日もあります。

そんな梅雨の晴れ間が僕は大好きです。
しっとりとした感じがして、気持ちが落ち着きます。

また静かに降る雨の中を、大きめの傘をさして歩くのもけっこう好きです。
今年も、そんな梅雨を楽しみたいと思っています。



6月2日
      ■LGBTと性の多様性■
 「性の多様性」という言葉が世間でよく言われるようになりました、
その時に同時に出てくる言葉が、このLGBTです。

僕は過去にも、このLGBTという言葉を使うことに反対していると日記に書いてきました。
どうしてこのLGBTの4つだけに限定してしまうのだろうということです。

LGBTを叫ぶ人たちは、自らが逆差別を生んでいるという事実に気付いていないのでしょうか?
もし気付いていないのならかなりのアホウですし、気付いていながらLGBTを叫んでいるのならそれは偽善です。

多様性といっているのですから、もっと他の性も受け入れるべきです。
そもそも「性の多様性」という言葉は、性がいっぱいあるという意味ではありません。

当たり前の話ですが、性には男と女の二種類(とその混合型)しかありません。
多様性とは、性が多様だという意味ではなく、性的行為や性的興味が多様だという意味です。

「性の多様性」というならば、LGBT以外のもっといろんな性的行為や性的興味も受け入れるべきです。
SMも多様性のひとつですし、ロリだってそうです。

ロリやSMを否定するような「性の多様性」など自己矛盾です。

6月4日
      ■制服緊縛■
 今月のトップページの女の子の緊縛写真です。
もちろんこの子は高校生ではありません。

この制服はネットで購入したもので、単にデザインが可愛いと思ったので選びました。
どこの高校なのかも知りません。



こんな制服姿のロリ顔の女の子を緊縛するのって、とてもドキドキ興奮します。
いけない事をしているような気持ちになります。

こんな背徳感も、SMには重要な要素のひとつなんでしょうね。

6月8日
      ■暗黙知と形式知、家事は暗黙知だらけ■
 「暗黙知と形式知」というのは、ビジネスの世界でよく使われる言葉です。
暗黙知というのはザツクリ言うと、言語化できていない知識や経験・ノウハウなどのことです。

だからその暗黙知を持っている社員がいくら優秀であっても、その知識は彼個人の中にだけ留まってしまって、他の人に水平展開できないし、後輩にも継承できないということになります。

昨今のコンピュータ化によってそういう暗黙知もどんどんと形式知に変換され、コンピュータの中に蓄積されつつあります。
でも、家庭内のことがらは、いまだに暗黙知がほとんどを占めており、形式知への変換などまるでできていません。

僕が離婚する前、まだ平和な家庭だった頃でも、彼女のしている家事のほとんどは暗黙知でした。
料理や掃除、部屋の片づけなどの手順やノウハウなど、ほとんどが言葉にして僕に伝えることができませんでした。

ある日、買い物を頼まれ、その中に牛乳がありました。
どんな銘柄の牛乳を何本買ってくるのかという指定はなく、ただ「牛乳とあれとこれと何々を買ってきて」と口頭でいうだけです。

僕がスーパーの棚から選んだ銘柄は、彼女の望んでいたものではなかったらしくて、後で激しく叱責されました。

「それ、早く言ってよ」
と、どこかのCMのようなことを言いたくなります。



6月9日
      ■調教写真館を頑張って更新しています■
 調教写真館を、頑張って更新しているんです。
「奴隷 凛(りん)」から「奴隷 真菜(まな)」、さらには「奴隷 玲奈(れいな)」へと、新たな奴隷たちが次々と調教写真館に登場しています。







こんなに頑張ってる僕って、かなり珍しい。
自分で自分を褒めてあげたい気分です。

それと、写真を見て今気付いたんですけど、「奴隷 凛」と「奴隷 真菜」は同じホテルの同じ部屋だったんですね。
僕のお気に入りのホテルですから、こういう事もあるでしょう。

まだ「奴隷 玲奈」は続きます。
頑張らなくっちゃ。

6月13日
      ■コーンウォールのG7■
 ニュースで、G7が開催されている英国のコーンウォールという地名を聞きました。
僕はそのコーンウォールという土地のことは、全く知りません。

でも、ふとこれを思い出しました。



ずいぶんと古い記憶です。
もうどんなストーリーだったかも思い出せません。

6月14日
      ■調教の後のはじけるような笑顔■
 僕の調教を受けた後、M女性はみんとても明るくなります。
ホテルのお風呂やシャワーの時の様子を、僕はよく写真に撮ります。

その時、それまで一度も見せたことのないような、はじけるような笑顔を見せて笑います。
とても明るい表情です。







この3枚の写真は、いずれも調教写真館の直近の「奴隷 玲奈」「奴隷 真菜」「奴隷 凛」のものです。
3人とも、とても素敵な笑顔です。

よく「SM調教は、デトックスやストレス解消の効果がある」と言われます。
まさに僕の調教を受けた後の女の子たちの表情はそんな感じで、とてもすっきりとした表情で明るくなったと感じます。

僕は、こんな笑顔が大好きです。

6月16日
      ■マスクを外す事ができるか■
 新型コロナウィルスのワクチン接種が進んでいます。
あと数か月もすればかなりの人が接種を終え、集団免疫を獲得することになるでしょう。

この秋には、もうマスクなしで外出してもよいようになっていると思います。
その時、あなたはマスクを外すことができますか?

一度、マスクをするという習慣ができてしまうと、この習慣を止めるのはかなりのハードルがあるものです。
マスクで顔を隠すという習慣は、精神的にはとても楽チンです。

今度は、顔を晒すということになると、かなりの勇気がいるようになるでしょう。
ずっとマスク越しで会っていた人たちの中には、どんな顔だったか思い出せない人も出てくるかと思います。

そんな人とマスクなしで会った時に、これまで同じように会話ができるか少し不安です。

6月18日
      ■梅雨の中で■

 僕はアジサイの花がけっこう好きなんですよ、実は。
この少し蒸し暑い時期に、愛奴と一緒に旅行してアジサイの花を見たのを思い出します。

もう遠い記憶になりました。
それでも、僕の大切な大切な思い出です。

この思い出があるから、辛いことがあっても何とか前を向いて生きて行けます。
今、辛いことがあるんですけど、まだどうにか耐えています。

6月19日
      ■韓国ネタは書きたくないんだけど■
 韓国ネタを書くのは、出来る限り避けているんです。
でも、あまりにもネタが多すぎるので、少しだけ書きますね。

G7で日韓首脳会談の開催が暫定合意していたのに、日本側が突然一方的にキャンセルしたとの韓国政府の発表がありました。
加藤官房長官は「事実ではない」と述べています。

これまでの菅総理の発言を見れば、日韓首脳会談を開く「環境にない」と、これまでも何度か述べていますし、そもそも英国に韓国語の通訳が同行していなかったそうですから、会談が予定されていたとはとても考えられません。
加藤官房長官の「事実ではない」というのが、どう見ても正しいでしょう。

「事実ではない」というのは、つまりウソだと言っているわけです。
ウソつき韓国そのものですね。

日本のマスコミは、日韓首脳会談を拒んではいけないという論調ですが、もし会談が開かれていたらどうなっていたでしょうか?
今の韓国政府は左派系が牛耳っており、ウソの発表は日常的です。

英国で日韓首脳会談がなかったことですら、こんな「事実ではない」発表をする国です。
もし会談していたら、どれほど「事実ではない」発表が韓国政府からされ、それが世界に向けて発信されていたかと考えると、ぞっとします。

そんなことすら想像できず、原則論だけを言っている日本のマスコミは、あまりにもお花畑だと思います。
今の韓国には決して近づいてはいけないのです。

ウソが多すぎます。
まともに話のできるレベルではないのです。

でも、日本が首脳会談を行う気がないというのを知っていながら、韓国政府は「手を差し伸べている」と発表し続け、日本の立場を不利にしようとしています。
こんな場合、日本政府も無視し続けるだけでは、韓国の思うつぼです。

「条件が整えば、ぜひ日韓首脳会談を開きたいと思っている」と、加藤官房長官は発表すればいいのです。
「条件とは何か?」と記者から問われれば、「これまでも何度も述べているように、韓国が国際法を遵守すること」だと答えればいいのです。

これで、日本も韓国政府に対して国際法の遵守という圧力を加えられますし、世界に対する発信も効果的です。
こういう発表のヘタさが、日韓関係のネックでもあります。

6月20日
      ■調教写真館の「奴隷 杏子(きょうこ)」をスタート■
 今月のトップページの子については、かなり皆さんから反響がありました。
僕自身はロリだと自認しているんですけど、このサイトを見に来てくれている方の中にもけっこうロリの人がいるんですね。

一時リンクが切れていて見れない状態でしたが、それも改善しました。
またこれから頑張って更新していきますね。



そしてやっぱりこうなるんですよ、僕の調教は。

6月26日
      ■DHCに対する不買運動に反対します■
 大手化粧品会社DHCの会長が差別的な文章を掲載したとして、不買運動を起こしている団体があります。

「差別文掲載DHCと取引停止を」 市民団体 コンビニ4社に署名

しかし、この団体のやっている行為は、明らかに営業妨害に当たります。
DHCの会長の発言とその会社の営業は無関係であり、ましてやそんな事で取引停止を求められたコンビニにとっては「いい迷惑」です。

そもそもDHCの会長の発言が気に入らなければ、堂々と反論すればいいだけのことであり、取引先に対して取引停止を求めるなどというのは、卑劣ないやがらせです。
中国共産党がオーストラリアからコロナウィルスの起源について気に入らない事を言われたから、オーストラリアからの輸入を止めると言った行為にそっくりです。

さらにいえば、自分たちの気に入らない発言をしたとして、このような不買運動を起こすというのは「言論弾圧」に当たります。
「表現の自由」や「言論の自由」の侵害です。

こんな不買運動をする「ジャーナリストの清義明」という人は、とても片寄った危険な思想を持っていると言えます。
このような卑劣ないやがらせで「表現の自由」や「言論の自由」を押さえ込もうとする人に対して、僕は強く反対します。

6月29日
      ■すさまじい6月が■
 2021年も、もう半分が終わろうとしています。
僕にとってこの半年はいろんな事がありましたけど、特に6月はすさまじい事ばかりでした。

過去のスケジュール表を眺めていると、びっしりと書き込まれていてひとつも気を抜けない事柄が連なっています。
それらが怒涛の如く過ぎて行きました。

そのせいか、先日の健康診断では血圧が過去最高にまで上がっています。

「え? オレってこんなに血圧、高かったの!」

いままで血圧なんかほとんど気にしたことなかったのに・・・。
こりゃさすがに気を付けなきゃ。

去年の数値と比べると、最高血圧も最低血圧もいきなり10以上も上がってる。
タバコは吸わない、お酒もほとんど飲まない、体重は標準内だし、適度な運動もしている、塩分を取り過ぎる食事でもない、ただ日々のストレス過多ではあります。

この健康診断でまたストレスを感じている僕がいます。