<2021年8月の日記>

M女の隠れ家
8月1日
      ■暑い8月です■
 暑い日が続いています。
今週の土曜日は、もう立秋なんですけどね。



そんな暑い中ですが、今月の女の子は初登場の子です。
19歳の大学生で、SMを体験してみたいというメールを送ってくれました。

僕の指示どおりにパイパンにしてきて、初調教を受けます。
この時の様子は、いつか調教写真館に載せることができるかな?


8月2日
      ■ネットで見つけた写真がお気に入りです■
 ネットでは、いろんな写真を見ることができます。
先日、こんな写真を見つけました。





ロリが大好きな僕には、とても魅力的な写真です。
こういうのが僕の好みだというのが、簡単にバレてしまいます。

LGBTと同じように、ロリだってちゃんとした性的少数者(セクシャルマイノリティ)です。
SMやロリはいまだに差別や迫害を受けていますが、いつか性的少数者として認められる日が来ることを願っています。

8月5日
      ■今年の夏も暑いなあ■
 冷房の効いた部屋から出るのに、かなり勇気がいるようになりました。
今年の夏も、またしっかりと猛暑です。

僕はエアコンと扇風機の両方を使って涼しさを感じています。
まだ暫くはこの暑さが続くらしいですから、コロナと熱中症の両方に注意しています。

マスクを付けていると、さらに暑くて嫌になります。
涼しいホテルの部屋で、愛奴と一緒にSMを楽しみたい。

温泉にも行きたい。
今は、いろんな想像を膨らませています。

8月10日
      ■ワクチン接種を完了しました■
 先日、新型コロナウィルスのワクチン接種の2回目を済ませました。
これでワクチン接種は完了です。

これまで行動制限してきたことも、かなりの範囲で緩和できます。
何より精神的な安心感がスゴイ!

幸いにして僕の場合は、副作用もほとんど感じませんでした。
全く何事もなかったかのようです。

でも今後も外出時にはマスクは着用しますし、手のアルコール衝動なども徹底していきます。
安全・安心のナントカという言葉がありますけど、まさにそんな感じですね。

新型コロナに感染することなくワクチン接種を終えられたことに、まずは感謝です。

8月11日
      ■ツクツクボウシの鳴く頃に■
 近所の公園で盛大にセミが鳴いています。
最近、ツクツクボウシの鳴き声も聞くようになりました。

ツクツクボウシが聞こえてくるようになると、もうそろそろ夏も終わりが近いと感じます。
でもまだまだ熱いですね。

ヒグラシの声もよく聞こえてきます。
こんな季節に僕は毎日トマトを食べています。

スイカも、ほぼ毎日食べています。
トマトとスイカは僕の毎日の食べ物です。

僕の健康の源と言ってもいい夏の食べ物です。
秋になって涼しくなってきたら、また本格的なSMのシーズンです。

どこへ行こうか、どんな調教をしようかと、今は想像を膨らませている時期です。

8月15日
      ■終戦記念日に思うこと■
 今日、8月15日は76回目の終戦記念日です。
マスコミなどで「あの戦争を忘れてはいけない」という言葉が、よく言われます。

でも、僕は「忘れない」だけではダメだと思います。
あの戦争には数多くの貴重な教訓が詰まっています。

それらの膨大な教訓を掘り起こし、現代から未来に生かすことが大切なことです。
あれだけの悲惨な経験をただ「忘れない」だけで済ますのは、あまりにももったいない。

なぜあんな戦争をしてしまったのか、どうして止められなかったのか、さらにはどうして負けてしまったのか、それらの大小さまざまな視点から数多くの教訓を見つけ出し、記録し現代から未来に生かしていかなければなりません。
それが政府やマスコミや学者の仕事だと思います。

毎年終戦記念日に、いくもの教訓の発表会が開催されるようになるべきです。
今までのように、追悼し「忘れない」と繰り返しているだけでは、あの貴重な経験から得られるはずの教訓が埋もれてしまいます。

ぜひ教訓を得て欲しい。
失敗は教訓を得てこそ価値が生まれるのです。

そういう意味では、あの戦争には価値がいっぱい詰まっています。

8月16日
      ■鞭の味■
 鞭が好きという女性も、けっこうたくさんいます。









僕はバラ鞭と一本鞭の両方を持っていますが、使うのはバラ鞭のほうが圧倒的に多いです。
鞭を使うには、ある程度の練習と経験が必要です。

使ったことのない方が振ると、うまく振れないものですし当たるポイントもズレたりします。
バラ鞭は鞭がからまってしまったりすることもあります。

手首のスナップを効かせて、引くように振ると上手に振れます。
あまり腕全体を大きく使わないほうがいいでしょう。

お尻などの肉付きのいいところに当たった時の「パシーン」という音は、何とも言えません。
その時の女性の悲鳴とともに、まるで甘美な音楽のようです。

白い肌に赤い筋が浮かび上がってきます。
白いお尻の赤い筋は、美しい芸術品です。

8月23日
      ■ガンシップ■
 今日の日記に何か意味があるというワケではありません。
辛いことやイヤなことがあった時、僕は精神的な逃げ場を作ります。

ユーチューブなどで元気の出るようなものを探したりします。







上の画像はナウシカのガンシップ。
下は、AC−130ガンシップがフレアをばら撒いているところ。

ただこれだけの日記です。

8月25日
      ■韓国の20代女性に広がる「4B」とは?■
 これは韓国の主要新聞「朝鮮日報」の記事です。

セックスも結婚もしない・・・韓国20代女性が「4B」の理由

非恋愛・非セックス・非結婚・非出産を主張する「4B」という言葉(Bは「非」を意味する韓国語の「ビ」のアルファベット表示)だという事です。
韓国の合計特殊出生率は0.84人で世界最低であり、首都ソウルではなんと0.64人です。
(日本は2020年で1.32人でした)

韓国ではこのように20代女性が恋愛・セックス・結婚・出産を否定していますが、これは日本とは逆ですね。
日本では若い男性がこれらを否定していて、すでに「草食化」とか「絶食化」という言葉で呼ばれています。

韓国ではK−POPなどの華やかな芸能面でセクシーな若い女性に光が当てられていますが、この「4B」は韓国女性の影の部分です。
光が強くまぶしければ、それだけ影も濃くなるものです。

8月27日
      ■ようやく終わる■
 6月29日の日記に「すさまじい6月が」というエントリータイトルで書きました。
今年の3月頃から、仕事でとってもストレスフルな状態が続いていました。

その案件も、今日が最終日です。
これでこの案件の全てが終わります。

やっと平穏な日々に戻れます。
これからしばらくはあまり動かずに、精神的な休息期間に入りたいと思います。

もう健康診断で血圧が上がるのも見たくありませんしね。

8月28日
      ■「パウエル・ショック」は起こさない■
 昨晩のジャクソンホール会議でのFRBパウエル議長の発言は、とても慎重でしたね。
2013年5月、当時のFRB議長ベン・バーナンキの発言で市場が大混乱に陥り、2兆ドル以上が消失したと言われる「バーナンキ・ショック」。



あのような事は起こさないという意図を強く感じさせるものだと報じられています。
これで市場は安定し、ダウも上昇しています。

月曜日の東京市場もまあ大丈夫かな。
日本のコロナ感染者数も、そろそろピークに近づきつつあり、そこから徐々に落ち着いていくような感じがします。

ま、先の事は分かんないけど。

8月29日
      ■韓国の「メディア懲罰法」の行方■
 多くの国際報道機関や各種団体などから言論弾圧に繋がると批判されている韓国の「メディア懲罰法」。
正式名称は「言論仲裁法」という。

フェイクニュースを報じたメディアに対する取り締まりを行うための法律だとされています。
しかし、何をもってフェイクニュースだと判断するのかが曖昧で、権力側の恣意的な運用による言論弾圧に繋がると国際社会からも激しく批判されています。

しかもこの法律は韓国内のメディアのみならず国外のメディアも対象になるそうです。
となると、日本の朝日新聞などは親中・親韓国なのに、ねつ造記事だらけですから、この法律にバッチリと引っかかりますね。

朝日や毎日、東京新聞などの韓国や中国寄りのメディアほどフェイクニュースが多いというこの矛盾した状態はどうするのだろう?
そもそもウソツキ韓国人がフェイクニュースを取り締まるということ自体が、もう冗談にしか聞こえない。

8月31日
      ■「自宅療養」と「自宅放置」■
 新型コロナ関連のニュースでは、自宅療養中に亡くなるというのは今ではもうニュースにならないほどに増えています。
「自宅療養」という言葉が使われていますが、実態は「保健所や医療機関が、手が回らないから自宅に放置する」ということです。

いつ感染するか分からないし感染したら放置されると怯えている20代、30第の一人暮らしの若者が、東京には多数います。
ワクチン接種を早く受けたいのに、ネット予約はいっぱいでなかなか予約もできない状態です。

ただ放置されているだけなのに「自宅療養者」という名前で呼ばれている人たちは、いつ容態が急変するかと不安だらけでしょう。
実態は「移民」なのに「在留外国人」と呼んでいるのと同じように、ネーミングを変えることで「自宅療養」という名前にすると状況がまるで違って見えます。

「医療崩壊」という言葉もマスコミでよく使われていますが、崩壊しているのはコロナ患者を受け入れているごく一部の公立病院だけであり、日本の医療機関の大多数を占める個人の開業医や私立病院などはコロナ以前と同じ全く普段どおりで少しも崩壊などしていません。
このような「自宅療養」とか「医療崩壊」などの実態とはかけ離れた言葉が広まっているのを見ると、どうも印象操作されているような感じがします。