M女の隠れ家

<SMホテルへのご案内> その4
 アルファ・イン その4

603号室の「岩窟王」
備え付けの備品の中でも、鞭はいくつもの種類があります。
1本鞭はとても痛そうです。

赤いSMチェアは、左に付いている丸いハンドルを回していくとイスの角度が変わっていき、仰向けになって股間が丸見えになってしまいます。
これは恥ずかしい。

こんな感じで仰向けになってしまいます。

これで自由にオマンコを責めることができます。


縄がなくても、しっかりと拘束できます。


もちろん、さらに縄で縛り上げれば、もっといい感じになります。


このSMチェアのある部屋は、アルファ・インではいくつもあります。


フロントでどの部屋にどんな設備があるのかを写真入で説明したアルバムで確認してから、部屋を選べばいいでしょう。
赤いSMチェアのある部屋からベッドのある部屋を見たところです。
ベッドの前には木でできた小さくて狭い檻があり、この中に閉じ込められたらまるで犬になったような感じになります。
体を小さく丸めていないと入っていられません。

部屋の入り口にも拘束具が取り付けてあり、両手・両足を大きく開いた形で拘束することができます。
でも、やっぱり磔台の拘束が一番素敵ですね。
鎖も使って縛り上げると、もっといい雰囲気が出ます。

鎖を素肌にジャラジャラと巻きつけると、縄とは違った感触と雰囲気がありますよ。
ただし、鎖はあくまでも演出程度と考えないと、これで縛り上げようとしたりすると、少し危険です。
鎖はたまに肌を咬むことがありますから。
     <SMをするなら、自分のSM道具を揃えないとね>