M女の隠れ家

<SMホテルへのご案内> その5
 アルファ・イン その5

505号室の「万華鏡」

ここは、部屋全体が鏡張りになっているような部屋です。
磔台やSMチェアがあり、天井にはフックもありますから、吊りもできます。
鏡だらけですから写真撮影には不向きですね。
フラッシュの光が反射してなかなかうまくいきませんでした。

これは天井の写真です。
フックや滑車が付いていて、吊りができます。
備え付けの赤い綿ロープであれば、それほど女性の肌に強く当たることもないので、吊りも大丈夫だと思います。

麻縄で吊りをすると、肌にしっかりと痕が残ってしまいますよ。







←磔台は、こんな感じになります。

それほど足が大きく開くようなものではありませんけど、足の下にも鏡があって、股間が鏡に写って丸見えになってしまいます。
濡れていたりすると、すごく恥ずかしいかも・・・。

鏡に写った自分の姿を見ることが好きな人と嫌いな人に、SMでは極端に分かれると思います。
恥ずかしい自分の姿を鏡で見るのはイヤという人には、この部屋は向かないでしょうね。















←お風呂は部屋の小さな覗き窓から見えてしまいます。

でもガラスが湯気で曇ってしまうと、見えなくなります。


女性がお風呂に入っているところを、覗き窓から見るのって、やっぱりワクワクしますね。
覗きというのは男の性なのでしょうか。
本来は見ることのできないものを見ているという行為そのものが、男性の性を喜ばせるのかもしれません。


もちろん、女性からすれば覗かれているのは分かっていることですが・・・。


 
<アダルトグッスを買うならここで>