M女の隠れ家

<SMホテルへのご案内> その7
 アルファ・イン その7

601号室の「拷問地獄」

写真の右奥には、お風呂があります。
でも、この部屋の特徴としてトイレと同じく脱衣場も丸見え状態です。
←写真の左にぶら下がっている縄梯子のようなものは、一体どうやって使うのでしょうか。

僕はこの部屋を何度も利用していますけど、あの縄梯子のようなものの使いかだだけはどうしても分かりませんでした。

部屋の広さは十分です。

天井のフックから下がっている大小2個の滑車は、とても役に立ちます。
吊りをする人にはたまりませんね。












左奥のあるお風呂場と脱衣場は、部屋から丸見えです。


調教中の写真ばかりでなく、こういう時の写真も、僕は大好きですよ。

芸能人がふと見せる素顔のような感じで、意外とその場の雰囲気が現れていたりします。


大体、調教の後の緊張がとれた後の写真は、妙にリアルだったりもします。

この部屋には、こんな道具もありました。



両手・両足を開いた格好で拘束できる道具です。


天井のフックに縄をかけて、この道具を吊り上げると、股間が丸見えになってしまいます。


全く身動きが取れないわけでもなく、かといって責めから逃れられるわけでもない、微妙な不自由さのある道具ですね。

 
この部屋の壁面のある備え付けの調教道具です。
僕は大体が自分のものを持参しますので、これらの道具を使うことはめったにないんですが、自前の道具をお持ちではない方は重宝するでしょう。
ただし、絶対に持ち帰ったりしたはでめですよ。ちゃんとそれぞれの道具にはアルファ・インの名前が書いてありますから。

アルファ・インのホームページです。ファッションホテルとありますね。


  ファッションホテル「アルファ・イン」

以前はこんなホームページはなかったんですけどね。
いかにもプロが作ったホームページという感じで、きれいです。