M女の隠れ家

<SMホテルへのご案内> その8
 アルファ・イン その8

203号室の「女囚の檻」

この部屋も、僕は大変よく利用しています。
作りや設備が僕の調教に非常によく合うんです。
初めてこの部屋の入ると、こんなベッドのあるごく普通の狭いラブホテルのように見えます。
ピンクのカーテンを開くと、そこは壁の全部が大きな鏡になっています。
でも、ベッドの横の鉄格子の扉を開くと、そこにはドーンと広いもうひとつの部屋があります。
この部屋こそがSMルームなのです。

ふたつの部屋に分けて作ってあるのですが、これはこれでなかなか味があります。
奥のSMルームはしっかりと定番のSMチェアがあり、いい位置に鏡も設置されています。
しかも、トイレは晒しトイレになっています。
これは恥ずかしい。
便器も小さめで、女性が跨ると少し窮屈そうに見えます。

SMルームのほうかに見たら、こんな感じに見えます。

狭い鉄格子のトビラを開くと、そこは別世界!

SMルームは照明も微調整ができるようになっていて、写真撮影をするのにも便利です。


例によってトビラの右手には、アルファ・イン備え付けのSM道具がぶら下がっていますし、天井の梁についているフックにも、ソフトな縄がかかっていました。


でも、僕はあんなものはほとんど使ったことがありません。

マイSM道具がありますから。


     
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