M女の隠れ家

<コラム−28>
 これは2017年11月の日記の一部抜粋です。
オナニーショーをさせられたいという願望を持っている僕の奴隷たちの写真です。


11月19日
      
■オナニーショーをさせられたい■
 このサイトのトップページに「M女のアンケート」というのがあります。
その項目のひとつに、「オナニーショーをさせられたい」というのがあり、かなり上位に来ています。

男の人が見ている前で、パイプやローターを使って自分でオナニーをしているところを見せるのです。
そんなM女性たちは、恥ずかしいオナニーをしている姿を見られたいという願望を持っています。

これからお見せする写真は、バイブを使ってオナニーショーをしているところを僕が撮影したものです。
僕のカメラのフラッシュを浴びながら、恥ずかしいオナニーショーを見せているのです。























どの子も初めて僕の前でオナニーショーをする時に見せる表情、しぐさ、バイブをオマンコに挿入する時の反応は、とてもいやらしくて淫らです。
自分のオマンコに太いバイブを自分の手で挿入して行く時に見せる表情は、たまりません。

多くのM女性は、その時、恥ずかしさのあまり手で顔を隠そうとしたり、顔を枕に向けて淫らな自分の顔を隠したりします。
「あぁ…、いやぁ、見ないで…」
そんな恥ずかしい姿を僕に晒しながらも、羞恥の声を漏らします。

その間、僕はカメラのフラッシュを光らせて淫らな姿の写真を撮り続けるだけで、手を出したりはしません。
オマンコはバイブの動きで徐々に快感の中におぼれて行き、彼女たちは声を上げます。

「ああっ、あっ、あぁ…」
そして、自らの手でバイブを前後に動かし始めます。

バイブの振動や動きが彼女たちの快感をさらに高めて行きます。
腰がいやらしい動きをしています。

「ああぁ、イキたい、イキたい…、イッてもいいですか、ご主人さまぁ」
遂に、バイブの快感が彼女たちを絶頂の直前に導きます。

でも、僕はなかなかイッてもいいという許可を与えません。
「ご、ご主人さま…、イカせてぇ、イカせてくださいぃ…」

バイブを前後に激しく動かしながら、僕に哀願します。
もうイクのを我慢できない様子が、とても僕のS性をそそります。

「よし、イッてもいいぞ、さあ思いっきりイキなさい」
散々焦らした後で、僕はようやくイッてもいいという許可を与えます。

「ああっ、イク、イク、イキますぅ」
足の指をピンと反らしたり、太ももを硬直させたり、大きく顎をのけ反らせたりとそのイク時の姿はそれぞれに違いますが、みんな呼吸が止まったかのように静かな数秒間を過ごします。

グイングインというバイブの淫らな音だけが聞こえてきます。

数あるSMプレイの中でも、このM女性にオナニーショーをさせるというのは、かなりレベルの高いプレイのひとつです。
縄で縛ったり鞭で叩いたりするのとは違って、M女性が自分でオナニーをするように仕向けて行くのは、Aランクレベルの上位プレイです。
このプレイは、他のSMプレイとは次元の違う楽しさをS男性にもたらしてくれます。

11月22日
      
■オナニーショーをする11人のM女性■
 先日の写真のオナニーショーをしている11人のM女性たちは、みんな僕の奴隷になって調教を受けていました。
オナニーショーをするようになるまでには、それなりの調教を受けています。

オナニーショーをするように命令しても、最初は抵抗します。
麻縄で縛られたり鞭で叩かれたりするのとは違って、自らの手でオマンコを刺激していかなければなりません。

ある程度感じ始めた段階で、バイブを渡すことになります。
中には最初からバイブを渡して、それを使うように命令することもあります。

そのバイブを自分でオマンコの中に入れるようになるまでの時間は、僕が一番興奮する時です。
羞恥心と欲望がせめぎ合い、オマンコの入口でバイブが迷っています。

でも、ついには欲望が羞恥心に勝り、バイブの先端が柔らかくなったオナンコの中に入っていきます。
「はぁ…」
小さなため息のような声が漏れてきます。

欲望に負けてしまい、快楽の中に落ちて行く瞬間です。
この時のM女性の表情は、とてもうれしそうです。



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