M女の隠れ家

<コラム−30>
<アルファインのSMチェアは、実によく出来ている>

 SMホテル「アルファ・イン」には、SMチェアが置いてある部屋がいくつもあります。
この赤いのがアルファ・インのSMチェアです。













このタイプのSMチェアが置いてある部屋と、置いていない部屋がありますが、僕はいつも置いてある部屋を選びます。
このSMチェアは、アルファ・インの特注品だそうで、他では見たことがありません。

両手両足と太腿と腰を拘束する革のバンドが、計7つ付いています。
この革バンドで全身をしっかりとこのSMチェアに固定します。

僕はさらに、この革バンドに加えて麻縄も使ってSMチェアに縛りつけたりしもます。
このSMチェアの優れているところは、右にある丸いハンドルをグルグルと回すと、イスが徐々に仰向けに倒れていくんです。

そして、イスの前には必ず大きな鏡が設置してあります。
両足を大きく開いた格好でイスが仰向けに倒れていくと、目の前の鏡に自分のオマンコが丸見えになるという仕掛けです。













僕はこのSMチェアに固定してから、オマンコにローターを埋め込んでイスをゆっくりと仰向けに倒していきます。
このSMチェアに固定された奴隷たちは、ローターが埋め込まれた自分のオマンコを、目の前の鏡にはっきりと見ることになります。

その恥ずかしさに鏡から顔をそむけても、オマンコの中のローターの刺激は拒むことができません。
SMチェアに仰向けになって悶えながら、ローターが埋め込まれたオマンコから愛液を垂らしている奴隷たちの姿を、僕はじっくりと眺めているのが大好きです。

アルファ・インのSMチェアは作りもしっかりとしていて、僕の調教にはとても役に立ちます。
誰が作ったのかは知りませんけど、いい仕事をしていますねぇ。



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